昨日は久々に父とのんびり話してました。

だいたいいつも1つの
テーマがあって話します。
会話というより、パネルディスカッションです。

主なテーマは父の仕事関連を手助けする
情報についてとか、
政治から世相に関わること、
社会問題とか。

今回は「読書」

人は何故読書をするのか
活字離れについて
時代小説の大手作家の世界と壁
太宰治の文章
筒井康隆の作品の方向性
宮沢賢治
コナン・ドイルの知名度と世間での正しい認識度
その他諸々

多分2時間位延々と
父と2人で読書について談義してました。

その結果
色々見えてきたり
新しいジャンルを開拓したり出来そうです。

取り敢えず
当面の目標は
小学生の頃に挫折した
日本文学の読破ですね。