実は、隠れディズニーヲタクの私。
グッズを集めているわけではなく、ただ単に作品を鑑賞するのが好き。
ディズニー創生期の短編アニメーションも好きだし、
何より長編アニメーションはマイナーなもののファンです(笑)。
今回はおすすめ10本をご紹介☆
アーサー王の少年時代を描いた作品。
独特な絵の雰囲気とか、中世のお城がステキ!
意外と知られてないけど、面白いです。
何かおおきなテーマがあるわけではない(笑)。
だけど、ジャズは素敵だし、何より猫たちがかわいい♪
リアルな動きは本当にあいくるしいです。
出ました、相当マニアックな作品です!(笑
タイトルのオリビアちゃんは実は準主役であり、
実際はネズミ版シャーロック・ホームズとワトソンが主役。
はらはらするし、ヴィクトリア調イギリスの雰囲気が最高☆
第7位 「ロビンフッド」(1973年)
ジョン王とかリチャード王とか、動物に置き換えてるけど、
結構忠実に描かれています。そしてロビン・フッド素敵![]()
第6位 「きつねと猟犬」(1981年)
タイトルから推測できますが、ものすごーく切ない作品です。
冒頭からもの悲しくて、最後もほろり。
いろいろと考えさせられる名作です。
第5位 「くまのプーさん」(1969年)
意外としっかり観たことがない人が多い、ディズニー作品として有名。
これは3つの短編が1つになった完全版です。
ほのぼのします。そして、全てのキャラに個性がしっかりある!
第4位 「眠れる森の美女」(1959年)
プリンセス系がやっとランクイン。
この作品はとにかく映像が美しく、目の保養になります。
ストーリーも面白いし、オーロラ姫もきれい♪
第3位 「ライオン・キング」(1994年)
かなりの名作だと思います。
音楽、声優キャスト、映像、ストーリー、完璧!
泣き所は2つありますね(笑)。毎回感動します。
ピクサーの『本気』が垣間見えた、名作中の名作。
アカデミー"作品賞"をあと一歩のところで逃したほどです。
今まで観た映画の中で一番ってくらい、号泣しました。
ストーリーも良いし、笑いどころもあるし。もう神!(笑)
第1位 「白雪姫」(1939年)
一番最初の作品だけど、一番素敵。
本当はホラーチックな童話をここまで楽しい作品にして、
しかも7人の小人それぞれに命を吹き込んだのがすごい!
動物の動きもリアルだし、名曲揃い。
何度観ても癒されます…![]()
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アニメだろうと、実写だろうと。
名作は名作なんですね…![]()
あー、夢の国へ逃げたい(笑)。






