自分で言うのもなんであるが、世間から見たら自分は随分と趣味人に見えるらしい。確かに興味を持っていることは多い。現役バリバリになるほどセンスは最新ではないがオタク気質でアニメなど文化が好きである(今ハマっていてるのは自分は男性であるがアイドリッシュセブンである)。自分でビジネスもやっているので仕事もほぼ趣味みたいなもので遊びと仕事の意識的な境界線がない。遊びも「真剣」にやってこそ楽しめると思っている。人生は短く選択の連続だ。「受け身の人生」よりも「主体的で遊びすら真剣にやってく」という人生が充実感をつくると個人的には経験則から感じている。