セラピーを『癒す方法』と位置づけその具体的なやり方は、学術的な心理療法、スピリチュアル的な考え方や手法、様々な方法を用いて、セラピーを進めていきます。セラピーとしてのエビデンスは大切ですが、セッションを受けて、効果があることが一番求められるものです。
エビデンスも何をもってしてそうなのか、ということも大切ですが、セラピストとクライアントがつくりあげるセッションの中で、求められるものが得られることが、セッションを行う最大の目的と考えています。
手法ありきではなく、現場のセッションにおける効果ありきを目的として、クライアントと相性がよいセラピーを提供していきます。
