注射を打った次の日から高温期になりました。
タイミングはゴナトロピン注射の前後4日間毎日とりました。
ゴナトロピン注射の影響なのか高温期3日目くらいまで下腹部痛と若干の吐き気というか膨満感というか。
真ん中のところのD19が排卵日と思われます。
ただ次の日下がっているので、この下がった日が排卵日という可能性ありかなーとおもってますが、D18の午前中にゴナトロピン注射を打ってるのでD20が排卵日だったとしても夜中か早朝だと思われます。
とりあえず高温期1日目はD19からとして数えます。
高温期5.6日目に下がっていて、インプランテーションディップっぽい感じにみえますが、これは私の場合毎月あるので、本物のインプランテーションディップだったかどうかはわかりません笑
ただ高温期7日目から噂の二段階上がりが!!!!!
そしてこの高温期7日目の夜中、暑くて暑くてねれなくて、普通の体温計で測ると37.8°。
風邪か?って思ったけど、風邪の発熱とはまた違う、体の中にこもる熱というか、発散したくても発散できない熱というか。。。
この熱っぽいのが1日半くらい続いたあとおさまりました。
そしてこの高温期7日目から10日目の4日間くらい寝起きに気持ち悪さ、吐き気がありました。
でもその吐き気も起きて1時間くらいで収まってその時間だけ。
あと昼寝しても寝起きは気持ち悪かったです。
今思えば高温期7日目から着床が始まって、受精卵が頑張って潜り込もうとしてたのかなーって思います。
あと、この日付近から下腹部痛、下腹部違和感が始まって、高温期16日目の今日までずっと続いてます。
ただ、下腹部痛、下腹部違和感はいつもあることなので、生理前との違いはあまりわからなかったです。
一つ変わったことがあったのは高温期7日目の日中におへその裏側からツーンと糸で引っ張られるような痛みが3分くらいだけありました。
痛みの強さはいててててってなるくらいで、気にしてなくても気づくくらいでした。(実際にコンビニで買い物してる最中でした笑)
結局基礎体温からは検査薬の反応が出てから見返すと、なるほどってなるけど、基礎体温から妊娠してるかどうか判断するより検査薬の反応の方が早いなって思いました笑
ただ結果論ですが、インプランテーションディップ、二段階上がり、高温期がいつもより安定しているっていう、見本の妊娠したときの基礎体温表にはなってるなー思いました笑
でもこれを高温期10日目とかに判断するのは難しいですね笑
次回は妊娠検査薬編を書きたいと思います(^^)
