更新が遅くてリアルタイムでなく、かたじけない思いですが。
まだまだプーケット日記です!
今回はカロンの街をご紹介。
まず、ビーチは、砂浜、海ともにキレイです。

ホテルの目の前は道路をはさんですぐ海♪
ただ海は、波がけっこうあり、浅瀬がずっと続くような感じではない。
結局私は一度も海では泳がず。。。
相方くんは、1人で泳いでましたが。


海から見たヒルトンホテル。

海目的で来たのに泳がないなんて、邪道ですね。
なんか、プールが結構よくて泳ぐのはプールで解消しちゃいました。
今回は海は見る専用で
そして、カロンの街を散策。
まずは、ホテルの南側を歩いてみました。

コンビニや小さな商店はいくつかあり、日用品を買うのには困りません。
食べ物屋さんや屋台が道沿いにけっこうあるけど、やっているのかいないのかよくわからないところが多かった。
まだ朝の11時くらいだったからかな?

v


大きなスーパーとかはなく、のんびりした感じで好感。


人工物の色一個いっこがカワイイ。
途中の食堂らしきところでお昼ごはん。


グリーンカレーとトムヤムクン。それぞれ80バーツくらい。
※当時1バーツ=3.7円
このお店はどうやらロシア人が牛耳っているよう。
料理はタイ人の女の人が作ってくれました。
おいしい!
そして、ホテルから海沿いを北に向かって10分くらい歩くとマーケットがでてきて賑わっていました。

海沿いの意味ありげなオブジェ・・・

歩いていると、タクシーやトゥクトゥク屋さんやお土産屋さんからいちいち声をかけられる。
でも、別にしつこくはなくあいさつ程度な感じで明るい。

ぶらぶらしていったんホテルに戻りプールで泳ぎプールサイドでボーッとしていたら急に雨が降ってきました。
スコール!
そしてすぐに止みました。
夕陽を見ながら、夜ご飯はビーチ沿いの食事処で。

ほとんどの食事処があけっぴろげで風通しがいい。

暑いからビールがうまい!
ほとんどのお店はちゃんと冷えてましたよ。
お店は夜も遅くまでやっているみたいです。
BARみたいなところもたくさんありました。
私たちはビールと食事でお腹いっぱいになり、それから夜どこかに繰り出すことはしませんでしたが。
言葉は、ホテルのスタッフはたいてい英語が通じました。
地元の人もだいたい観光客が多いところは大まかな英語は通じました。
なので、私たちの使うタイ語は
コップンカー(ありがとう)かサワディーカー(こんにちは的な日常のあいさつ)だけでした。
私は日本語の一カ国語専門。
英語はほとんど喋れませんがジェスチャーとフィーリングでカバー。
細かいところは、相方サマにお任せ。
(相方もそんなに大それたのはしゃべれませんが・・・)
英語もタイ語もマスターしたいなぁ!
というわけで、1日目おしまい
おやすみなさ~い
まだまだプーケット日記です!
今回はカロンの街をご紹介。
まず、ビーチは、砂浜、海ともにキレイです。

ホテルの目の前は道路をはさんですぐ海♪
ただ海は、波がけっこうあり、浅瀬がずっと続くような感じではない。
結局私は一度も海では泳がず。。。

相方くんは、1人で泳いでましたが。


海から見たヒルトンホテル。

海目的で来たのに泳がないなんて、邪道ですね。
なんか、プールが結構よくて泳ぐのはプールで解消しちゃいました。
今回は海は見る専用で

そして、カロンの街を散策。
まずは、ホテルの南側を歩いてみました。

コンビニや小さな商店はいくつかあり、日用品を買うのには困りません。
食べ物屋さんや屋台が道沿いにけっこうあるけど、やっているのかいないのかよくわからないところが多かった。
まだ朝の11時くらいだったからかな?

v

大きなスーパーとかはなく、のんびりした感じで好感。


人工物の色一個いっこがカワイイ。
途中の食堂らしきところでお昼ごはん。


グリーンカレーとトムヤムクン。それぞれ80バーツくらい。
※当時1バーツ=3.7円
このお店はどうやらロシア人が牛耳っているよう。
料理はタイ人の女の人が作ってくれました。
おいしい!
そして、ホテルから海沿いを北に向かって10分くらい歩くとマーケットがでてきて賑わっていました。

海沿いの意味ありげなオブジェ・・・

歩いていると、タクシーやトゥクトゥク屋さんやお土産屋さんからいちいち声をかけられる。
でも、別にしつこくはなくあいさつ程度な感じで明るい。

ぶらぶらしていったんホテルに戻りプールで泳ぎプールサイドでボーッとしていたら急に雨が降ってきました。
スコール!
そしてすぐに止みました。
夕陽を見ながら、夜ご飯はビーチ沿いの食事処で。

ほとんどの食事処があけっぴろげで風通しがいい。

暑いからビールがうまい!
ほとんどのお店はちゃんと冷えてましたよ。
お店は夜も遅くまでやっているみたいです。
BARみたいなところもたくさんありました。
私たちはビールと食事でお腹いっぱいになり、それから夜どこかに繰り出すことはしませんでしたが。
言葉は、ホテルのスタッフはたいてい英語が通じました。
地元の人もだいたい観光客が多いところは大まかな英語は通じました。
なので、私たちの使うタイ語は
コップンカー(ありがとう)かサワディーカー(こんにちは的な日常のあいさつ)だけでした。
私は日本語の一カ国語専門。
英語はほとんど喋れませんがジェスチャーとフィーリングでカバー。
細かいところは、相方サマにお任せ。
(相方もそんなに大それたのはしゃべれませんが・・・)
英語もタイ語もマスターしたいなぁ!
というわけで、1日目おしまい

おやすみなさ~い