こんばんは。
もう5月ですね。
4月のことですが、プーケット旅行記をちょこっとずつUPしたいと思います。
人生3度目の海外旅行。
しかも今までで1番遠い場所、初タイ
です。
目的は、相方さんの誕生日だから。
海に行きたい、日本じゃないとこに行きたい、という希望で。
こんな時期ですが、こんな時期だからこそ、思い切りました。
まず、チケットは結構直前(1週間前)に取ったので飛行機は選ぶ余地がなく
HISのツアーで空いてるのを見つけて取りました。
最後の2席だったみたい。
飛行機とホテルのセットでそれ以外はフリーのプラン。
それは「ビジネスエアー」という聞いた事のない航空会社?
HISがチャーターした便だったようです。
フライトアテンダントさんも、ちょっとゆるい。

シャツ出てますよ~。。。
お客さんはほぼみんな日本人みたい。
飛行機でのお昼ごはん。

魚はサバです。お味はまあまあうまい。
飛行機の中でタイ語を二人で勉強。
たぶんタイ人であろうキャビンアテンドさんに、「コップンカー」(ありがとう)と言ってみたら
男性は、「コップンカープ」、女性は「コップンカー」と語尾がちょっと違うんだと
英語でやさしく教えてくれました
バンコクに着き入国審査を受けて一端飛行場の外へも出られます。
飛行機を降りると、そこは、南国。
湿った熱気がムンムンと体にまとわりつきます。
この気候、大好き!
とりあえず、タイ料理とシンハービール!

鶏ひき肉の炒め物。

大好き、パッタイ。
飛行場内の3階(だったかな?)レストランフロアで食べました。
時間が微妙だったので、飛行場の外の街に繰り出すことはやめておきました。
あとで、乗り継ぎの手続きをしてくれる現地のHISのスタッフ、バンリさんが
バンコク空港の穴場の食事処を教えてくれました。

1階の左奥にあるフードコートです。
地元の人もたくさんいて賑わっていました。
安くておいしいとの事。
知ってればココで食べたのに~!
帰りは絶対くるぞ!と心に決め、プーケットへ。
バンコク乗り継ぎなどで外に行くには時間がない、でも時間はあまるって方はぜひ!
東京成田を朝11:00頃出発し、バンコクで乗り換え、プーケットに着いたのは、
夜23:00頃。
ここでもHISのスタッフさんが車で迎えにきてくれて、ホテルまで連れて行ってくれました。
このツアーの参加者は私たちだけでした。
プーケットの飛行場の外にはタクシーの運ちゃんらしき人がわらわら。
お客さんをゲットしようとタムロっていました。
ここは、ツアーにしといてヨカッタと思う。
右も左も解らなく言葉もしゃべれないので、
そこでいきなりタクシーをつかまえてしかも値切って、
というのは初心者には難関すぎる。
さて、向かったのはプーケットの南のカロンビーチ。
宿泊先はヒルトン・プーケット・アルカディア リゾート&スパというホテル。
飛行場から車で約45分。
ホテルのフロントは天井が高くて吹き抜けでとても開放的。
なんだか花のいいにおいがそこはかとなく漂う素敵な雰囲気。
ロビーのソファに座っていると、ウェルカムドリンクを持って来てくれました。
お部屋はフロントのあるビルの7階。
お部屋の中もいい香り
ウッド調のテラスのあるお部屋でした。
洗面所にはお花が飾ってあり可愛い。
ところで、寝る前にビールとおつまみ(ホテルに着く前にコンビニに寄ってもらった)を食べたのですが
それがとっても辛くてびっくり。

一見普通のハムみたいな。
まわりはおいしいんですが、
この中の青唐辛子が最強。

口から火が出そうになりました
しばらく口を洗面所ですすぎっぱなしにしてやっと落ち着く。
辛いの大好きな方はタイに行かれたらぜひ食べてみてください。
コンビニで売っています。
ヤミツキになる味。
という事で、やっと1日目、無事プーケットのなんだか素敵なホテルにたどり着き安心して
辛さパンチの洗礼も受け、すぐに爆睡する二人でした。
さてさて、明日から濃い3日間が待ってます~
※ところで今さらですが、以前禁酒の事を記事でUPしましたが現在解禁中です。
飲み過ぎず楽しく飲めればよしとしています。
もう5月ですね。
4月のことですが、プーケット旅行記をちょこっとずつUPしたいと思います。
人生3度目の海外旅行。
しかも今までで1番遠い場所、初タイ
です。目的は、相方さんの誕生日だから。
海に行きたい、日本じゃないとこに行きたい、という希望で。
こんな時期ですが、こんな時期だからこそ、思い切りました。
まず、チケットは結構直前(1週間前)に取ったので飛行機は選ぶ余地がなく
HISのツアーで空いてるのを見つけて取りました。
最後の2席だったみたい。
飛行機とホテルのセットでそれ以外はフリーのプラン。
それは「ビジネスエアー」という聞いた事のない航空会社?
HISがチャーターした便だったようです。
フライトアテンダントさんも、ちょっとゆるい。

シャツ出てますよ~。。。

お客さんはほぼみんな日本人みたい。
飛行機でのお昼ごはん。

魚はサバです。お味はまあまあうまい。
飛行機の中でタイ語を二人で勉強。
たぶんタイ人であろうキャビンアテンドさんに、「コップンカー」(ありがとう)と言ってみたら
男性は、「コップンカープ」、女性は「コップンカー」と語尾がちょっと違うんだと
英語でやさしく教えてくれました

バンコクに着き入国審査を受けて一端飛行場の外へも出られます。
飛行機を降りると、そこは、南国。
湿った熱気がムンムンと体にまとわりつきます。
この気候、大好き!
とりあえず、タイ料理とシンハービール!

鶏ひき肉の炒め物。

大好き、パッタイ。
飛行場内の3階(だったかな?)レストランフロアで食べました。
時間が微妙だったので、飛行場の外の街に繰り出すことはやめておきました。
あとで、乗り継ぎの手続きをしてくれる現地のHISのスタッフ、バンリさんが
バンコク空港の穴場の食事処を教えてくれました。

1階の左奥にあるフードコートです。
地元の人もたくさんいて賑わっていました。
安くておいしいとの事。
知ってればココで食べたのに~!
帰りは絶対くるぞ!と心に決め、プーケットへ。
バンコク乗り継ぎなどで外に行くには時間がない、でも時間はあまるって方はぜひ!
東京成田を朝11:00頃出発し、バンコクで乗り換え、プーケットに着いたのは、
夜23:00頃。
ここでもHISのスタッフさんが車で迎えにきてくれて、ホテルまで連れて行ってくれました。
このツアーの参加者は私たちだけでした。
プーケットの飛行場の外にはタクシーの運ちゃんらしき人がわらわら。
お客さんをゲットしようとタムロっていました。
ここは、ツアーにしといてヨカッタと思う。
右も左も解らなく言葉もしゃべれないので、
そこでいきなりタクシーをつかまえてしかも値切って、
というのは初心者には難関すぎる。
さて、向かったのはプーケットの南のカロンビーチ。
宿泊先はヒルトン・プーケット・アルカディア リゾート&スパというホテル。
飛行場から車で約45分。
ホテルのフロントは天井が高くて吹き抜けでとても開放的。
なんだか花のいいにおいがそこはかとなく漂う素敵な雰囲気。
ロビーのソファに座っていると、ウェルカムドリンクを持って来てくれました。
お部屋はフロントのあるビルの7階。
お部屋の中もいい香り

ウッド調のテラスのあるお部屋でした。
洗面所にはお花が飾ってあり可愛い。
ところで、寝る前にビールとおつまみ(ホテルに着く前にコンビニに寄ってもらった)を食べたのですが
それがとっても辛くてびっくり。

一見普通のハムみたいな。
まわりはおいしいんですが、
この中の青唐辛子が最強。

口から火が出そうになりました

しばらく口を洗面所ですすぎっぱなしにしてやっと落ち着く。
辛いの大好きな方はタイに行かれたらぜひ食べてみてください。
コンビニで売っています。
ヤミツキになる味。
という事で、やっと1日目、無事プーケットのなんだか素敵なホテルにたどり着き安心して
辛さパンチの洗礼も受け、すぐに爆睡する二人でした。
さてさて、明日から濃い3日間が待ってます~
※ところで今さらですが、以前禁酒の事を記事でUPしましたが現在解禁中です。
飲み過ぎず楽しく飲めればよしとしています。