今日は6月末で退社した会社に挨拶に行ってきました

妊娠悪祖の為、
入院
→休職→退職と挨拶が出来ないまま退社したmio。かなりご迷惑をかけてしまったので

早く行きたかったのですが
何せ一時間以上
の通勤時間なので覚悟が必要でした


母親に駅まで送ってもらい
、飲み物を買い、
いざ
電車!!!!もう覚悟をきめてたので、
目標の駅までのドコかで座れれば良いな
位に思ってたら…mioの目の前に座ってた男性がmioを見た瞬間に席を譲って下さいました(;O;)





周りは「この人妊婦なんだ~」
的な視線
をmioにしてきたけど、気にしないで
「ありがとうございます。
本当に助かります

」と声に出して(しかも少しデカめ
)感謝を伝えました!男性は少し照れたように本を読み続けてました。
あなたの!その勇気に救われました


本当に助かった~!
ありがとうございます(^人^)

↑この話を会社でしたら、
「その人賭けに出たね~
mioは妊婦かどうかまだハッキリしたお腹じゃないし
」やはり



皆が言うには、
顔周りや腕に肉がついてないから
お腹が出てるのを察知したのでは
…との事…余計に彼(と言っても30代に見えたから多分年上
)の勇気に感動
感謝の出来事でした。
男性の方が意外に優しいのかも

なんて。。。
bagにマタニティマークを付ければ良いんですけどね
何だか…抵抗があるのでした…