屋根部屋のプリンス 最終回(20話)あらすじ | 人気韓国ドラマ、海外ドラマDVD

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ラストの男性はテヨンですね。
ニューヨークの時と同じようにパク・ハを描いていました。

待ち合わせの場所で、差し出した手はテヨンではなくてイ・ガクだと思います。その愛は300年が過ぎても変わらない。そんなステキなラストでした。
転生ですから^^屋根部屋のプリンス DVD

終わってしまい寂しいです。
イ・ガクたちは朝鮮に戻り、パク・ハは現代に生きています。それでも想いは変わらず、「愛してる」

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突っ込みはあれど、切なく謎もあり、夢中で楽しめた作品です。
意識のなかったテヨンはどーなのよ!とかありますけど(笑) そこはドラマなので想像で楽しみましょう。

この20話も駆け足的な展開、濃い脚本だと思います。
全体的に回想も少なくて、ファンサービスショットも多いのも好き。朝鮮時代に戻り、タメ口は禁止するイ・ガク。
うっかり、気軽に話してしまうマンボたちも可笑しい。

テムがイ・ガクの腹違いの兄という形で、存在したのは驚きでした。予想はできたけれど、イ・ガク殺害を計画してたんですね。屋根部屋のプリンス DVD

世子嬪(ファヨン)はやはり、ムチョン君のいいなり。現代と同じ、テムとセナですね。

プヨンはイ・ガク毒殺に気がつき、姉と家族を守るため、自ら毒入りの干し柿を食べることで、イ・ガクを守ったのです。

ファヨンと服を交換、芙蓉池で亡くなったのはプヨンだったのも驚きでした。ムチャン君に襲われた時、パク・ハのネックレスで助かるイ・ガクですね。