催眠術士美桜目が覚めた、さあ会社に行かなきゃ。まくらを抱きしめ横のゲージに目をやると、うさ暖の上で寝ている美桜。その尻尾がスウと立ち上がり、音もなく垂れ下がる、ふたたび立ち上がり、また下がる。その姿を見ているうちに、私の瞼もだんだん閉じる。こら! ご飯食べる時間がなくなったじゃないか❗️イヒヒヒブログランキングに参加してます。ポチッと押して頂くと、筆者がなつきます!にほんブログ村iPhoneからの投稿