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命って簡単に失ってしまう場面が目につきます


著名人がひとり、またひとりと去っていくことで、自らの旅立ちも身近に感じるし、地震、豪雨、酷暑、山火事、津波、戦争… と、いつ人生が終わってもおかしくは無い現実社会


おっと、交通事故や犯罪行為もね…


こういう事実であり、現実を悲観的ではなく受け止め、いかに生きるか?を改めて考えてみる


準備やガマンや先々を考えることも大切だけど、今をどう生きるかも大切だよね?


昭和生まれにはこの切り替えは高い壁なんだけど、がまんだけの人生ってね…


たまにプチ贅沢やらもいいもんだよ


私の場合は、スナック通いを復活させましたよ♪


20代の頃は先輩方や同僚たちとよく通っていました


気がつけば家飲みオンリーに…


カラオケは好きだから、カラオケ店やアプリで歌っていましたが、ふとスナックカラオケの楽しさが復活!


顔なじみできたり、見知らぬ人との出会いもあり、やっぱりノミニケーションが私にはいちばん楽しいんだよね♪


春や秋の過ごしやすい季節が 復活したら、庭吞みを充実させたいんだけど、いきなり夏!いきなり冬!な近年は、店呑みがいちばんの憩い♪


しかし、こういう状況作ったのは周囲の様変わりから…


数年前までは友人たちとの集まりもたまに開催してたし、みんな元気だった



でも、近年は体調崩したこらとなかなか集まれなくなってきた

それは体調だけでなく、 精神的に活力を失ってきたのを感じたから…


年齢のせいだけでないのは、スナックなじみの先輩方をみてもわかる


呑みに行きたいっ!

楽しみたいっ!

歌いたいっ!って気持ちはとても大切だとしみじみ感じる


ストレス解消とかじゃなくて、人生を楽しむことにおっくうになることがどれだけつまらないか…



なんでもいいけど、人と関わり合う楽しみを見つけよう


ひとりで黙々は、若い頃はいい

ある程度歳を重ねたら、他人との関係性は築くべき!

刺激を受け、脳細胞は活性化するから


陶芸にハマってもいい

完成品をお披露目したり、仲間同士で集まってコミュニケーションやるならいい!


危険だな~と思うのは人と会うのがおっくうになって引きこもりになっていくこと


楽しい事、やってますか?