またまた間空きました魂が抜ける

 

 

3月末辺り、体調が戻ってきたかなー、と思っていたら、この短期間で筋肉も脂肪も

激減しチーンまだ減るか!

もう勘弁してくれよーと思いながら、体重を増やす方法をずっとAIに相談。

先生や看護師さんにも相談しながら、3食食前に入れている野菜ジュースを半分に減らしその分を豆乳に変え、更に、いつもはお昼の野菜ジュースにだけオリーブオイルを大さじ一杯加えていましたが、朝晩も大さじ一杯加えることにしました。

 

みるみる体は元の状態へと回復。

ミイラ状態でしたが(笑)今は全体的に張りが戻っていますチョキ

むしろ病気する前より状態良いです。

1年近く悩まされていた、胃ろうの横に出来ていたかいようが豆乳を増やした途端治り始めびっくり

たんぱく質が足りなかったのか!と、納得(笑)

 

栄養を4パック入れられればいいのですが、元々が小食の私にはとてもキツく重たいので、栄養は、2パック。足りない分をポタージュや野菜ジュース、サプリではない栄養分で補っています。タモギダケの粉や、ウコン入れてます。

 

タイトルに戻りますが…。

 

 

私が体調を崩す前に、夫が先に風邪をひきました。

子供たちが風邪をひくと、マスクしろと騒ぐくせに夫はマスクもせず手袋も細目に変えず。手の消毒もせず私の面倒を見ていました。

咳が出ているのにマスクをしてくれない夫。

注意しても、怒るだけなので何も言えず…

いよいよ体調が悪くなり発熱。そこでやっとマスクをし始めましたがすでに遅し。

私が体調を崩しました。

 

その時の臨時往診の先生からはウイルス性胃腸炎を疑われ抗生物質やビオフェルミンなどを処方されました。

 

夫も体調不良。私も体調不良。過去一最悪な状況でした。

 

夫は元々が健康体で体力もあるのですぐに治りましたが、私の状態はみるみる悪化していき、栄養も入れられない(私が拒否)ためミイラ状態に。

夫もヘルパーさん達も私が死んでしまうのではと思ったそうです。

 

その頃の夫は優しかったです。

私が極限の状態にならないと優しくなれない夫。

 

今年の1月に既事業所が撤退し、2月から新事業所1本になると同時に水曜の日勤と金土日の夜勤に穴が空くように…。

その穴は全て夫が埋めています。

そこから、夫が私を怒鳴ったりものに当たったりするようになりました。

怒鳴られるたびに私は泣くことしかできず。

 

その後に3月の体調不良に繋がっていきます…。

 

 

~3~へ続きます。