ima sugu ni
a-i ni

iketa
ra


na...
ずっと踏ん切りがつかなかったことがある.



足止めしてたのはあの子がいるからで

だからわたしは行けなかった.




夢とかよりそっちだった.




でも今日決めた.



わたし
ここを出ようと思う.

気の迷いぢゃなく
決めた







きっとわたしは
すごく好きだったし

長い長い片思いだったな.




たまに両思いだったときもあったな.

たくさんの思い出をありがとう.



君がいたから
仕事も頑張れたし
辞めずにいられたのだろうね




だけどもう終わりにしなきゃ




この気持ちも




君も.













君が抱き締めながら話した、

すごく小さな事だけど すっごい幸せだよ
ありがとう


って言葉を信じなければ 良かったよ.





でも信じたかったんだ.





こんな気持ちも伝えないまま さよなら.





それで君が幸せでいられるなら.





ありがとう.バイバイ.


なんか








君と一緒にまた住みたくなった









わがままでごめんね