
26歳クレドポーデビューは ボルドーワイン色のR10のルージュ でした。
それはもう素敵な出会いでしたので一生この感動は忘れないことでしょう

クレドポーというとわたしの母が愛用していたので母のイメージ(母としてのシンボル)でした。
なので、今回このルージュを唇に塗ったとき大人の女性になった気がしました。
それは、女性にしかわかりえない何ともいえないきゅ~~~んとくる出来事でした。
このルージュを知ったのはMAQUIAの表紙に水原希子ちゃんがつけていたので知りました。
それはそれは綺麗な唇で一目惚れでした。
私もこの唇を手に入れたいと思い早々雑誌を購入し手に入れるまで眺めていました。
このルージュ、ホント素晴らしいです

グロスみたいな艶感を売りにしている口紅が多い中、
クレドポーさんのマットな仕上がりは完璧!
マットと聞くと古いとか、厚化粧になるイメージがありますがこれは全く違います。
色白に見えるんですよ。自分でいうのも何ですが本当に陶器肌に見える。何故だろう?
ファンデーションを探す前にこのルージュと出会っていたかった。
もうキュンキュンで毎日

自分に魔法をかけてる気分です

