いま友達の大阪の会社で仕事をしています。僕も名古屋で会社をしていますが今回、大阪の会社が11月で資金ショートすると言う経営危機になり、彼は元僕の部下であった人でしたが僕が会社を設立し、その後も損得勘定なしに付き合い、いつの間にか元部下とか上司とかの垣根を越えた付き合いをずっとしてきました。会社をしていると背中には誰もいない孤独と不安と闘いながらの気持ちが彼の会社の誰よりも分かり、僕も名古屋から立て直しにとの思いからやってきました。何とか回復の兆しが見えてきてその分、自分を犠牲にする事も多くあり、今度は自分の足元が崩れそうになる恐怖と不安と1人で背負いながら闘っています。
彼にはその気持ちを伝える気持ちはありません。
きっと自分の中にある恐怖や不安が勝手に僕の心の中にあるんでしょうね。

もっと大丈夫だと信じていかなけば。人事を尽くして天命を待つ  そんな言葉を信じていかなければ。

本当の心の中の僕は信じたい、そう思っているだけなのでしょうね。 今日、自分の心と話をしてみます。
そして自分のこの先の未来を色々な事があっても信頼できるメンタルを繊細にそして広くイメージしてみます。

こんな体験有難う☆彡
 本当の自分の望んでいる景色。 きっと穏やかな自然の中にいる自分なんでしょうね。
人ってどうしても望む景色があるのに、そこだけ見つめようとしないのでしょうね。偏見なのでしょうか?それとも何かに安心を求めて皆と同じ景色を見ている事で安心を得たいのでしょうか。  僕の好きな曲の歌詞にこんな言葉があります。「自由と孤独」
幼い頃は喜びと哀しみを感じていたのに、今はこの世界の景色に心から穏やかさを感じます。
ずっとこの景色を放さずに。 外の雑踏と僕の心の雑踏に流されないように、生きて行きたい。そういつもいつも。。ずっとずっと☆彡
昨日観たDVDK余韻が残ってます。 落ち着いた、とこか穏やかな気持ちでいます。本当の自分に出会えた気がします
皆さんはいつも傍に居るだけで幸せを感じた人はいますか?  人は死ねとき愛された事を思い出すのか、愛した事を思い出すのだろうか。  記憶のワンシーンに喧嘩をしてもお互い笑ってしまう、印象的でした。
お互いが本当の自分を世間や社会に諦めて、仕方なくまたそれが普通だと納得させて、心のどこかで気付かない本当の自分にトウコは彼の本当の姿に惹かれ、やがて彼も本当の自分に気付き、繋がる気持ちを感じて本当の自分同士にお互いが恋に落ちる。素敵な映画でした。 野心や社会的の期待から欲や世間に納得して行こうとする彼の偽った自分をこれでいいと納得しても、自分を誰よりも落ち着けるトウコを会社の為、自分の出世の為にトウコの存在が消える夢と道徳に保っているが何がが違う。。
感じながら捨てざるおえなかった。
また、、時間開けてみてみたいとぉもいます☆彡