財布へのこだわり | インドア日記

インドア日記

ある日突然、過労から来る神経痛で起き上がれなくなりました。
自宅療養の日々を越えて、再就職。現在通院しながら短時間勤務中です。
当面の楽しみはインドアな生活、当面の目標はいずれしっかり働くこと。
地味な日々と「今日の晩ごはん」を綴っていきます。

相棒の御母堂から、
正月に財布をもらったのです。

お下がりなんだけど、ブ◎ガリ…
今まで持ったことのない形だったんで戸惑ったけど、
もう慣れてきて、使いやすいです。

小銭スペースが大きくて、
二つに分かれてる。

この、二つに分かれてるってのが、
もっとも譲れない、私の財布へのこだわり…

三年前くらいまでは、
「銀色のお金とそれ以外の色のお金」
という、我ながらなんで?という分け方をしてたけど、

友達に
「100円だと思ったら50円玉だった時にションボリするから、
100円玉と500円玉と、それ以外に分ける」
と聞いて納得したので、
その日からそうやって分けてます…。

いただいた財布は、
レシートをどこに収納するか非常に迷う構造なので、
そこに何故か「さすがブルガリ」と思ってますあせる