変なこだわりがある息子。
音読カードに書く音読の回数は1から順番に25回まで増やしていく、25の次は1回に戻る、という超絶面倒臭いこだわり。
今まで宿題の量が2ページとか4ページとか…文字数も少なくてすぐに読み終わる量だったから良かったけど…
今日の宿題は『大きなかぶ』
そして、昨日休んだ分として10回、今日の分で11回読むと言っている。
え、大きなかぶを21回読むの!?
結構文字数あるよ?
1回読むのに3分かかったら、全部読むのに1時間かかるんだよ?
せめて2〜3回にしておけば?
聴く方も大変なので、どーにか回数減らそうと説得しても
「いーの!読むの!」
と聴く耳持たず…。
もう暗記してるじゃん…ってくらい延々と読んでる息子。
聞いてるワタシが眠くなるわ…。
なんだよ、ワタシも暇そうに見えても夕方は忙しいんだよ…。
ワタシへの試練かよ…。
もう孫や動物たち呼ばなくていい!
おじいさん、おばあさん、2人でかぶを抜いてくれ!って思ってしまうわ(ーー;)
明日は大きなかぶ13回って事か…。
はぁ、つら。