不定期すぎる不定期。
はい、お久しぶりです。
一回目の手術からもうすぐ一年立ちますね。
怪我をして思ったこと、私は一人では何もできません。
長い間部活もできず、入院生活も知らない人との相部屋で年も違う人との生活。
息も詰まるし、つまらなかった。
毎日お見舞いに来てくれたともだち、お母さん、ほんと心の支えだった。
部活復帰まで時間もかかり、部活内ではマネージャー。
練習できないのに行く意味あるのかと何度も何度も思った。
同じ部活の仲間なのに、お互いを大事にしない仲間。
こんな部活嫌だ、と何度も思った。
それでも、味方はいたし、最後は私をかばってくれた先輩。
この一年で感じたことは、人の支えがあってこその私があるということ。
私は人を信じることにしました。
私が信じたら相手も信じてくれるとそう思います。
八つ当たりもたまにはしちゃうし、されるし、でもそれって、それくらいその人のこと信頼しているからだと思う。
私は、もっと、いろんな人と関わってカラに閉じこもらず、みんなと楽しく生活していきたい。

