「家事辞めました」も、もはやシリーズ化?!
先日、義母と義妹の散らかしたキッチンの片付けを私がするのを辞めた、と書きました。
今ふと思い出したのですが、私、もう1つ辞め続けていることがありました。
それは、豆腐メンタル・マザコン・シスコン・モラハラ夫の仕事服の洗濯。
奴のすべての服の洗濯をボイコットしていた時期もあるのですが、
夏場は異臭を放つのでこちらが我慢できず、洗っています・・・。
しかーし、機械のオイルのついた作業服は触りたくもないし、きちんと洗濯スペースまで運びもしないので、放置!!
加えて、奴が脱衣所の床に直に放置したデニムやシャツも洗いません。
断じて洗いません。
我が家では、8歳と6歳の子供達でさえ、脱いだ服を洗濯カゴに入れます。私の躾というか、私のしている事を自然に子供達が真似をしているのです。
2つある洗濯カゴ。
「今日の洗い物はどっちに入れるの?」と娘はもちろん、最近は息子も聞いています。
教育って本当に大切だ!!
義母は豆腐メンタル男にそういう教育なりしつけなり習慣を身に着けさせることができなかったのだ。
それは、義母の家事力、特に洗濯事情を知っていれば納得のできること。
45歳の男の再教育をするのは時間と労力の無駄でしかないので、
すべて放置。
豆腐メンタル夫は私に聞こえないように毎晩のように文句を言うのです。
「洗濯もできねーのかよ。」
「なんで服も洗えねーんだよ。」
「俺の仕事服、いつ洗うんだよ💢」
「いつまで床に投げとくんだよ💢」(床に放置したのは豆腐男です。)
「だらしねーな💢」
地獄耳の私にはぜーんぶ聞こえてますからね!!
そんな文句を嫁に面と向かっていえない、そんな面は、やっぱり豆腐メンタル。
こうして私は、家事を1つ1つ放棄していくのです。