幼児教育は、
『面白い・楽しい・・・そして笑顔!』
がベースにないと、子どもをだめにしてしまう
幼児が、
学ぶこと(勉強)はおもしろい!と思うか、
学ぶこと(勉強)は苦痛だ!と思うか・・・
は、親しだい
3才までに脳が80%完成されるという
素晴らしい幼児教育を受け、
しっかりと結果を出した子の
天才ぶりを知っている親は、
我が子にも早いうちから幼児教育を!と考える。
しかし、ここで、いちばん大切なのは、
子どもに学ぶことを強制することではない
幼児教育で絶対にやってはいけないことは、
それは、『学びの強制!』
「覚えさせようとすること」
「無理にやらせること!」
これは絶対にやってはいけない
幼児教育のベースにあるものは、
『面白い・楽しい・・・笑顔!』
子どもは、『辛い、嫌だ!』
と思っても、
それを正しく親に伝えることはできない
そのため、いつも落ち着かない
なんとなくそわそわしているなどの態度にでる
『面白い・楽しい・・・笑顔!』
がない幼児教育はするべきではない
『面白い・楽しい・笑顔!』になるように
親がどれだけ一緒に楽しく関われるか・・・
絵本を読み聞かせればいいのではない!
絵カードを見せればいいではない!
子どもが、心から
親の教育的な働きかけを
面白い・楽しいと思うか!
そして、満面の笑顔になれるか!
面白くて楽しい幼児教育を受けた子は、
ありのままの自分を肯定し
最高の人生を送ることができるでしょう^^