your heart先がものすごく怖くなってしまってただただ泣くだけだった。泣いて、泣いて、泣いて、泣いてしがみついて泣いて、泣いて。何回拭いても泣いて、泣いて寝てる彼を見ながらまた泣いて彼の居ない生活や自分を考えて泣いて。孤独でひとりぼっちな夜がこんなにつらいものだって、思いもしなかった。苦しかったし、辛かった。早く朝になれって思ってた。信じるものもなにもなくなった空っぽでゴミみたいな自分が惨めで惨めでしょうがなかった。iPhoneからの投稿