08-06-07


高校の同級生、そして美大系予備校に一緒に通った

Aちゃんのグループ展へ。


今から6年前のAちゃんの卒展で初めてAちゃんの作品を見てから

すっかりAちゃんの作品が気に入ってしまったわたし。

久しぶりに彼女の作品を見て、何て言うか、時が、経験が

彼女の感覚を柔らかく研ぎ澄ましているようで、

なんともいえない温かい気分になった。


アーティストでい続けることの難しさ、というのは計り知れない。

ただそれを上回る、表現したい、という強い思い。

それはすごく羨ましく、眩しいものだと思った。


そんな彼女の活動を、これからも見守っていきたい。