またまた結婚ネタ。


その昔「やまとなでしこ」の桜子さんが

「女の売れどきのピーク!」と言っていた年齢のワタクシ。

周りでも結婚やら婚約、妊娠やら出産と

新たなステージにむかう子が増えてきました汗


わたしはというと、特に今のところそういう予定もなく、

かといって結婚に興味がないわけはなく。

以前より結婚の文字にビンカンになっている今日この頃デス。

(でも決して焦ってるわけではないと思う・・・多分ん~・・・。


で。

先日手に取ったフリーペーパー「ジェイヌード」に掲載されていた斎藤薫さんのエッセイがとても興味深かったので、ちょっとご紹介。


(一部抜粋)

結婚は100人いれば100通り。その人らしいその人のカタチがある。

逆から言うなら、結婚の仕方や結婚式の挙げ方にその人のいちばん”その人らしい部分”が出ていると言っていい。

生きていくうえでの価値観を

女は結婚の仕方にそっくり託す生き物なのである。



・・・。

た、確かに仰るとおりです。。。


斎藤さんは、対照的なだったうのちゃんと紀香さんの結婚にも触れて、

やっぱり女はそれぞれの価値観にいちばん合った結婚をするべきとも書かれてます。

それは前に書いた「結婚の条件」とちょっと通じるところがあるのかな?


そして締めの一文はコレ!

女の結婚は、その人そのもの。


ううむ・・・。

奥が深いぜ!