わくわくしながら扉を開けていざ突入
(´∀`)


取りあえず自分先頭でゆっくり進む


途中で前を歩いていた小学生の男の子2人組とぶつかる


成り行きで同行する事になり(笑)5人で先を進む



男の子が、オレ先に行けるよ!と言いつつ途中のトラップでわああぁとなり
やはり自分が先頭となる(笑)

何だか前に進まないと思ったら、どうやら自分の後ろに男の子たちがしがみついており、腕やら服やらぎゅーっとひっぱられていた(笑)

なんという保護者(笑)


だから首が苦しかったのか…笑

そしてその後ろで男の子たちに夾ちんときるいちゃんがぎゅーっとしていたようで(笑)
長い電車状態だ(笑)



しかもその男の子たちはちょっと面白くなってきたのか出てくる幽霊たちに

バイトですか!?
時給いくらですか!?

とか聞いていた(笑)


当然答える訳もなく


聞ける勇気があるのなら人にしがみついて楯にするのではない(笑)



後ろからの4人分の
大丈夫!?の声+引っ張りに素晴らしい結束力を感じました(笑)

そして無事出口に到着


けっこうリアルで面白かった!!


自分が行きたいと言ったばかりにお2人に怖い思いをさせてしまってごめんよ
(´Д`;)


そして漢字いっぱいのタオル巻いたおねーちゃんたち(笑)と同行した2人の小学生の男の子もお疲れさまでした(笑)