http://t.co/tLMcCbP
前回のを踏まえて^^
背中についてだけ語ったら、高評価をいただけました♪
短いから、そういう意味じゃないんだけどなー、と思われるかもと若干不安だった・・・けど載ったら載ったで恥ずかしいこと書いてるし、と思ったんだけどなんか良かったようだ。今回は1個しか送ってないので素直に嬉しい。
頑張って長くしようとした前回と違って、今回長さは意識せずに書いてるけど、書きたいと思ったことを全部書こうと思わないのが短い理由である。
きのこが書いてるみたいな文章にしたい、とは思ってたんだけどなかなか上手くいかなかった。けど、相変わらず評価されてる一文が狙ったところなので外してないな、と自画自賛♪
題名は、「ぼくの考えたサーヴァント」のパロのようなもの。
あとふつおたも載ったのだけど、聞きたいことに答えて貰っているのかどうか(笑)
でも「ラム」の話をするにあたって、他の人もこんな感じって意味ですかね。
あと1ポイントで何かもらえるようなのでもうちょっと頑張ってみようかと思います。
HAHAHA、講談社は好きだけど星海社には一銭もお金かけてないよ☆まだ^^
あのスリップ? だっけ、しおりの紐がなぁ・・・
以下、ついったーでは書けない余所様のレビュアーへの「どや」
自慢話なので嫌いな人は読まないことをお勧めします。
思えば大学に入ったくらいから、本の感想書いて図書券をもらい、久しぶりに大学の図書館のHP見たらまだ残ってて驚いたけど(笑)、読書メーターにも登録して感想書いて、こうやってブログもときたま舞台の感想とかを書いて、読まれること自体を意識した文章はいつも考えてる。
二次創作でも長文が書けない病だけど、自家発電という意味でもみんな自分の文章が一番好きでしょ? それが褒められるとやっぱり自信になるね。
さらに言うと、わたしの「文章」に影響を与えたのは志賀直哉と乙一と大学の推薦入試後に送りつけられてきた小論文の書き方講座のビデオ(笑)である。
志賀直哉は、短文の美学突き抜けてるのと最後のミステリ的なオチがな。好きすぎて。まさに小説の神様です。
乙一さんは、チラリズムする作者本人、厨二的漢字を使いたがる時期に読んだ、ひらがなの多用。
そして最後のは、3行で改行するとか、基礎的な何かを学びました。あと考えた文章より例文を真似たときに得た高評価が「そうか自分はこういうのが得意なんだな」って知れたのも良かった。
大学の、文章表現法の授業も面白かったけどね。
よし、ニヤニヤ終了。
多分、参加者の中で最年長かもしれないレベルなので、傲慢ではなく載って当然とも思ってるのだけど、そら頑張って書いた長文レビューがあんな346文字(今初めて数えた)に負けるなら、まぁ悔しいだろうと思うけど、何を書くかではなく、何を求められているかというのも、わたしは大学で覚えたので、年の功なので、説明してあげたいけど上から目線になっちゃうのできっとわかってもらえないね。
まだ老婆心発揮してる場合じゃあない。
前回のを踏まえて^^
背中についてだけ語ったら、高評価をいただけました♪
短いから、そういう意味じゃないんだけどなー、と思われるかもと若干不安だった・・・けど載ったら載ったで恥ずかしいこと書いてるし、と思ったんだけどなんか良かったようだ。今回は1個しか送ってないので素直に嬉しい。
頑張って長くしようとした前回と違って、今回長さは意識せずに書いてるけど、書きたいと思ったことを全部書こうと思わないのが短い理由である。
きのこが書いてるみたいな文章にしたい、とは思ってたんだけどなかなか上手くいかなかった。けど、相変わらず評価されてる一文が狙ったところなので外してないな、と自画自賛♪
題名は、「ぼくの考えたサーヴァント」のパロのようなもの。
あとふつおたも載ったのだけど、聞きたいことに答えて貰っているのかどうか(笑)
でも「ラム」の話をするにあたって、他の人もこんな感じって意味ですかね。
あと1ポイントで何かもらえるようなのでもうちょっと頑張ってみようかと思います。
HAHAHA、講談社は好きだけど星海社には一銭もお金かけてないよ☆まだ^^
あのスリップ? だっけ、しおりの紐がなぁ・・・
以下、ついったーでは書けない余所様のレビュアーへの「どや」
自慢話なので嫌いな人は読まないことをお勧めします。
思えば大学に入ったくらいから、本の感想書いて図書券をもらい、久しぶりに大学の図書館のHP見たらまだ残ってて驚いたけど(笑)、読書メーターにも登録して感想書いて、こうやってブログもときたま舞台の感想とかを書いて、読まれること自体を意識した文章はいつも考えてる。
二次創作でも長文が書けない病だけど、自家発電という意味でもみんな自分の文章が一番好きでしょ? それが褒められるとやっぱり自信になるね。
さらに言うと、わたしの「文章」に影響を与えたのは志賀直哉と乙一と大学の推薦入試後に送りつけられてきた小論文の書き方講座のビデオ(笑)である。
志賀直哉は、短文の美学突き抜けてるのと最後のミステリ的なオチがな。好きすぎて。まさに小説の神様です。
乙一さんは、チラリズムする作者本人、厨二的漢字を使いたがる時期に読んだ、ひらがなの多用。
そして最後のは、3行で改行するとか、基礎的な何かを学びました。あと考えた文章より例文を真似たときに得た高評価が「そうか自分はこういうのが得意なんだな」って知れたのも良かった。
大学の、文章表現法の授業も面白かったけどね。
よし、ニヤニヤ終了。
多分、参加者の中で最年長かもしれないレベルなので、傲慢ではなく載って当然とも思ってるのだけど、そら頑張って書いた長文レビューがあんな346文字(今初めて数えた)に負けるなら、まぁ悔しいだろうと思うけど、何を書くかではなく、何を求められているかというのも、わたしは大学で覚えたので、年の功なので、説明してあげたいけど上から目線になっちゃうのできっとわかってもらえないね。
まだ老婆心発揮してる場合じゃあない。