
焙煎してもらったコーヒーを山口珈琲店さんから送ってもらっています。
珈琲ミルも持っているのですが、絶対に挽いてもらった方が美味しいと思うので挽いてもらいます。
毎月2種類の珈琲が届きます。お任せでお願いしているので、“今月は何という珈琲かなぁ?”とわくわくしながら珈琲の香る小包みを開けます。
同じ思いで、いつものように袋を開け、珈琲を包む梱包材を開けると、今月の珈琲はこんパッケージでした。
“メリークリスマス!”とか、“ステキなクリスマスを!”とかいうメッセージが添えられていないのに、だからこそ、あーそうか。クリスマスかと、とてもときめきました。
私は、この珈琲を『山口さんの珈琲』と呼んでいます。どのように美味しいのか説明できるほどは珈琲を知らないのですが、○タバのより、ド○ールのより、コメ○のより山口さんの珈琲が美味しいのです。カフェにひとりで行って珈琲を飲むということがなくなりました。
準備ができたら、
ポットにお湯を入れて湯気を立たせます。
なんとなく、
珈琲を蒸らしている時に良さそうだからです。
ちょっと待ってから、ポットに入れたお湯を捨てて、
お湯を注いでいきます。
朝の珈琲をカップに1杯。
(今日は、カメラを撮るのに協力してくれたくらさんの分も入れました。)
外に出る時は水筒に。

山口さんの珈琲は、時間が経っても美味しいです。
Kiitoss!!





