娘っこが観たいというので、夕食後はサウンド・オブ・ミュージックのDVD鑑賞タイム(^^)
元々大好きなミュージカル映画で、DVDを買いました。
私が初めて観た洋画なのです。
有名すぎる数々の名曲がここからうまれました。
~わたしのすきなもの~はコルトレーンがジャズでカバーしたのが大好きです♡
その中であまり注目していませんでしたが、今日歌詞を観ていて好きになった曲があります。
~somethings good~
これは主人公マリアと、トラップ大佐がお互いの愛を確認しあう場面で歌われる曲。
今の私に響きました。
~さえない過去のどこかに
真実の瞬間があったはず
だってあなたが現れて
お義理ではなく本当に
私を愛してくださるのだから
きっと さえない過去のどこかで
何かいいことをしたはずね
無からは何も生まれない
生まれるわけがないのだから
そんなさえない過去のどこかで
何かいいことをしたのね~という歌詞。
お義理ではなく本当に
私を愛してくださるのだから
きっと さえない過去のどこかで
何かいいことをしたはずね
無からは何も生まれない
生まれるわけがないのだから
そんなさえない過去のどこかで
何かいいことをしたのね~という歌詞。
いちばん響いたのはね?
~きっとさえない過去のどこかで何かいいことをしたんだ
だって貴方が現れて愛してくれるんだから~ってところ。
本当だなぁって…。
冴えない私のちっぽけな人生の過去のどこかで、本当に小さいかもだけど、なにかいいことをしたのかも…。
だってダーリンさんが私を見つけてくれて、好きでいてくれるんだもの。
本当に彼から優しい優しい好きをもらっているから。私は笑顔でいるから、今。
昨日もね?
彼にくっつきながら、穏やかで、ぬくぬくで幸せで。ただただ好きをかみしめてた。
やっぱり、大好き。
ありがとう♡って、それだけ思ってた。
今も彼を思って笑顔になってる(*ˊᵕˋ*)
サウンド・オブ・ミュージック~
やっぱり素敵です♡
