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お天気悪い(><)

ホワイトアウトで視界真っ白。
自宅にたどり着くまでに、事故車2台とすれ違う。みんな自損事故。前が見えなくて雪山に突っ込んだ様子。

怖い😱

駐車場まで歩くの寒いし風強すぎて前に進めないし(笑)

もう雪いらないよう。
もう勘弁して。

ふぅ。

昨日ダーリンさんとほんの少し触れ合っただけで、今日すごく恋しくて困った😣

抱きつきたい。
甘えたいなぁ…。

少しくらい甘えても、全部笑って受け入れてくれるんだもの。

ダーリンさんの暖かさが恋しい。

今夜は寂しい(´・×・`)

こんなに恋しいのは、やっぱり好きってことなのね。

でもいいの😌
ダーリンさんは娘ちゃんと一緒でぬくぬくしてるから。彼が寒くないから、平気。

私もずいぶんワガママよね。
だって、会えて、触れられて、笑顔をくれる。どんなに手を伸ばしても届かない場所にいる訳じゃないんだもの。

愛しい人が生きてるんだもの。
それだけで、どんなにか幸せなことか、身をもって知ってるもの。

今、アンナチュラルってドラマにハマっていますが、そのドラマの中で何度か出てくる言葉。

~永遠に答えのでない問いを問い続ける~

相手が天国に行ってしまえば、いくら質問しても返事はこない。永遠に答えはもらえない。

私は許すという形で、その問いを投げかけることを止めた。あまりに苦しくてほおり投げた…といった方が正しい。

白髭さんが私に黙ったまま逝ってしまうから。いくら聴きたくてももうきけない。

~ねぇ、本当に私を愛してた?本当は私じゃなくて、もっと見送ってほしかった人がいたんじゃない?~って。

でも永遠に答えはかえってこない。
もう2度と。

だから、私は自分の都合のよいように、ほおり投げた。許すなんて言って。

今もそれを思うと心の奥はチクチクして、蓋は開けられない。

本当のことは白髭さんにしかわからないことだから。

今の私は、愛しい人の声を聴きたければ聞ける。
触れたければ触れられる。
甘えたければ甘えられる。

なによりも、相手の幸せをいちばん近くで願うことができる😌

だから、じゅうぶん。
じゅうぶんで、大丈夫。


こんな夜は…

ジョンの歌声に甘えよ♡
BON JOVIに浸って寝よ~

雪と風が酷くて、でも家の中は暖かい。
ジョンの歌声に包まれて、はぁ~ふふ♡