昨日の帰り道…。
少し残業で、薄暗くなって街灯もついてた。また空を見上げて、胸がギュッとして、瞬間に胸を押さえていた。
空っぽの心。
私の時間は彼とサヨナラした日から完全に止まってしまった。
どうしてこんなに切ないの?
どうして毎日生きてる気がしないの?
食べれなくて、笑顔を作ってても本当に笑ってなくて、眠れなくて…。
まだ数日なのに、私、きっとダメだ。
心が悲鳴をあげてる。
まだ彼をこんなに好きなんだ。
どうしよう…。
私、取り返しのつかない間違いをしてしまったんじゃ?サヨナラなんて言ったらいけなかったんだ。
彼からどんなに、連絡がこなくても、彼に無視されても、彼が私に興味なさそうでも…、彼は私を好きと言ってくれてたのに。
私の世界から彼がいなくなる…、私、その意味をちゃんとわかっていなかった。
私、彼という人がいてくれるだけで幸せだったんだ。連絡がくるこない、自分が寂しい…そんなことじゃなくて、私は彼がよかったんだ。
彼のいない世界、それは小さなろうそくの灯りが消えて真っ暗な世界。
私、なんてことしちゃったんだろう~
空を見てて、そう思った瞬間に、
私、馬鹿だけど、情けないけど、呆れられるだろうけど、もう嫌われてるかもしれないけど…。
最後にもう1度、もう1度だけ、悪あがきしてみることに決めた。
どんなに無様でも、カッコ悪くても、
やっぱり心の声に正直になろう!
だって、私の時間は止まってしまってる
#彼 #サヨナラ
少し残業で、薄暗くなって街灯もついてた。また空を見上げて、胸がギュッとして、瞬間に胸を押さえていた。
空っぽの心。
私の時間は彼とサヨナラした日から完全に止まってしまった。
どうしてこんなに切ないの?
どうして毎日生きてる気がしないの?
食べれなくて、笑顔を作ってても本当に笑ってなくて、眠れなくて…。
まだ数日なのに、私、きっとダメだ。
心が悲鳴をあげてる。
まだ彼をこんなに好きなんだ。
どうしよう…。
私、取り返しのつかない間違いをしてしまったんじゃ?サヨナラなんて言ったらいけなかったんだ。
彼からどんなに、連絡がこなくても、彼に無視されても、彼が私に興味なさそうでも…、彼は私を好きと言ってくれてたのに。
私の世界から彼がいなくなる…、私、その意味をちゃんとわかっていなかった。
私、彼という人がいてくれるだけで幸せだったんだ。連絡がくるこない、自分が寂しい…そんなことじゃなくて、私は彼がよかったんだ。
彼のいない世界、それは小さなろうそくの灯りが消えて真っ暗な世界。
私、なんてことしちゃったんだろう~
空を見てて、そう思った瞬間に、
私、馬鹿だけど、情けないけど、呆れられるだろうけど、もう嫌われてるかもしれないけど…。
最後にもう1度、もう1度だけ、悪あがきしてみることに決めた。
どんなに無様でも、カッコ悪くても、
やっぱり心の声に正直になろう!
だって、私の時間は止まってしまってる
#彼 #サヨナラ
