ごめんとありがとう~
私は自分が年上で、シングルマザーだから、いつも彼に全力でふみこめずにいる。
彼の気持ちを確かめたこともないし、なにも求めようとも思っていない。
こんな私に、おだやかな幸せをくれる彼だから、幸せになってほしい。それならさっさとサヨナラすればいいのに、その勇気もなくて、結局は彼に甘えている。
そんなダメ女子代表の私、彼へのごめんね~とありがとうがクセになってしまった。
私のために時間を作ってくれてありがとう~
仕事の邪魔してごめんね~
いつも私のことを気づかってくれてありがとう~
こんな言葉が、いつも私の口から出ているみたい。
そしたら、彼から昨夜、LINEがきた。
「もう、ごめんもありがとうもいらないよ。俺がしたくてしてることだから。
俺がしてるのは当たり前のことでしょ?今度から、ごめんとありがとうばかり言ったら、罰ゲームだぞ。」
LINE読みながら、泣いた私。
どうして、彼は私の心をいつも軽くしてくれるんだろう。私は年上なのに、彼に救われてばかりだ...(>_<)
でも、もうごめんねはやめにしよう。
そう決めた!
#彼
私は自分が年上で、シングルマザーだから、いつも彼に全力でふみこめずにいる。
彼の気持ちを確かめたこともないし、なにも求めようとも思っていない。
こんな私に、おだやかな幸せをくれる彼だから、幸せになってほしい。それならさっさとサヨナラすればいいのに、その勇気もなくて、結局は彼に甘えている。
そんなダメ女子代表の私、彼へのごめんね~とありがとうがクセになってしまった。
私のために時間を作ってくれてありがとう~
仕事の邪魔してごめんね~
いつも私のことを気づかってくれてありがとう~
こんな言葉が、いつも私の口から出ているみたい。
そしたら、彼から昨夜、LINEがきた。
「もう、ごめんもありがとうもいらないよ。俺がしたくてしてることだから。
俺がしてるのは当たり前のことでしょ?今度から、ごめんとありがとうばかり言ったら、罰ゲームだぞ。」
LINE読みながら、泣いた私。
どうして、彼は私の心をいつも軽くしてくれるんだろう。私は年上なのに、彼に救われてばかりだ...(>_<)
でも、もうごめんねはやめにしよう。
そう決めた!
#彼