右のわき腹(正しくはもう少し上の肋骨内ぎりぎりのとこあたり)がキュキュ~っと痛くなることがあります。
3日くらいで消えるので、
「石か?
流れたか?」
で、水分を余計にとることを気にするくらいでほおってばかりいましたが。
今回は、ちょっと痛みが長いので、思い切って「結石破砕装置」がある隣町の病院にでかけてきました。
10時受付して、病院を出たのが3時でした。
おひるごはんどころか、おやつの時間まで居たわ・・・ながかった~。
結果、結石ではなかったです![]()
それはよかった。
が、
小さい石を見つけるために撮った「CT画像」に「キニナル陰影」が見つかりました。
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なんでも肝臓にまぁるい影があるんだそうです。
「肝臓内科の先生にもう一度見てもらってください」とこのことで、きょうまた行かなくちゃいけないの。
先生がそう言いながら、私の目の前でパソコンの紹介状ウインドウを開いてメッセージを入力されていました。
「いつもお世話になっております。
1、CT違和感あり
2、肝腫瘍の疑い
以上ご診療お願いします」
ほほぅ・・・院内の先生でも”いつもおせわ・・”から始まるんだ~。
というツッコミもそこそこに、
肝腫瘍・・・
そう書かれるとなんだかタイヘンなことのようでドキドキするじゃないですか~!
でもさ、肝臓って沈黙の臓器っていくらいなので、こんなデッカイ「違和感」がホンモノなら、半年前の健康診断で血液検査になんらかひっかっていますよね?
安全な腫瘍なんでしょう、これ、きっと。
さて。
いってきますね^^