お正月休みにトイザらスに出かけたパパとがお~が持ち帰ったものは、国旗つき地球儀

で、でかいっ(*_*)
がお~の国旗好きが続いているのはよいことですが、地球儀は・・・わがやに置くにはでかいっ
(*_*)
そんな地球儀を見ていたミミィお姉ちゃんが
「ねぇ、国旗に茶色ってあったっけ?」
ラトビア国旗を見つけて言いました。
確かに、めずらしい。
つか茶色とかあったっけ?
気づかんかったよ。
と、我が家のバイブル「世界の国旗193」でかくに~ん

すると
ん~茶色のような~あずき色のような~ビミョー。
「国旗の色は戦いで血にそまった包帯をあらわしています」
(*´д`*)
あぁなんてことでしょう

ソ連からの独立は容易ではなかったのですね。
「えっ、じゃあカタールも?血?」とミミィがまた聞いてきました。
ふたたび本をひらくと、やっぱりびみょ~なあずき色でしたが。
「もともと赤でしたが、強い日ざしで色がかわり、そのまま正式な色になりました」
・・・・・・
染色の技能があまりなかっただけのようでしたね
(;´Д`)ノ
なんかちょっと気が抜けたカタールのコメントでした。




