昨日の、中学校の校内「合唱コンクール」の結果
ミミィのクラスは学年で金賞
そして、みごとに1~3学年での最優秀賞も獲っちゃったそうでした
すんごいな。
やったね、みんなヾ(@°▽°@)ノ
ところが、うかぬ顔のミミィ。
「だってねー
3年が言うとよ
”なんで2年が一番になるんだ?”
”うぜーなー”
とか~(´・ω・`)」
それが帰り道ずっと聞こえてたので、クラスメイトともぜんぜん喜べなかったと。
ひっそり、優勝クラスの子じゃないフリして帰ってきた、と。
あ~あ~・・・
それは3年がイカン。
最後の大会で有終の美を、って気持ちもあっただろうけど、そこは勝負だろうに、負けを認めきらんオコチャマ3年だったようで。
私があの会場の雰囲気と拍手のしようで”すてきなコたちだな”と思った気持ちもどっか行っちゃっいそう。
残念なことだわ~。
こんなときミミィにはなぐさめも効きにくいのです。
いろいろ良かったなと思った感想とかあれこれ話してみるのですが、なかなか気持ち上向きになりませんんおよ。
もぉ~う、中学生って扱いにくいんだから~
(-"-;A
せめて来年そんな最上級生にならないようにしよーね、って話をしながら、お祝いにと取り寄せたピザ
マルゲをほおばったミミィ&みんとハハでございました。