今日午後に老健施設を退所して帰宅します。
33日間の施設暮らしでした。長かったですが、この間にリハビリでは今年の目標の100メートル杖歩行を達成することができましたし、短編小説「碧の涙」外伝「逆光の距離」400字詰め原稿用紙換算50枚を書き上げることができました。
今年の目標が共にこの1ヶ月余りで達成できたことになります。
さらに入居中に読んだ本は、
1. ゴールデン・キール(デズモンド・バグリイ)
2.恐怖の関門(アリステア・マクリーン)
3.シェエラザード上下(浅田次郎)
4.泥棒は選べない(ローレンス・ブロック)
5.名探偵傑作短編集 火村英生編(有栖川有栖)
6.鬼畜(松本清張)
7.十角館の殺人(綾辻行人)
8.彩色江戸切絵図(松本清張)
9.わるいやつら上下(松本清張)
10.名探偵傑作短編集 法月綸太郎編(法月綸太郎)
という、10タイトル12冊を読むことができました。
さらに書いたブログ記事はこれを含めて115本になりました(書き過ぎ🤣)
そしてこの間にミラノ・コルティナオリンピックが終わり、WBCは好調なスタートを切り、横綱大の里のていたらくに失望しています
しかし大変なのは帰ってからです。
まだ体力が回復していないニョウボは自分のことで精一杯のようです。長く休んでいた、仕事の準備もしなくてはなりません。個人事業主の1人仕事なので自分でやるしかありません。
とても私にまで手が掛けられないと言ってありますが、まずは午後から家に帰って一杯やろうと思います🍶