カフェ | われは河の子

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 カフェなんぞという小洒落た名前が当たり前のように使われるようになったのはいつの頃からだったのだろう?


 やはり昭和中期世代としては、

 ♫紅茶の美味しい喫茶店 という、柏原芳恵の「ハロー・グッバイ」や、



♫君とよくこの店に来たものさ というガロの「学生街の喫茶店」


 あるいは♫ 古くから学生の街だった から始まるあべ静江の「コーヒーショップで」


 あたりがしっかり来るというか、カフェというとうなじの辺りをくすぐられているようなこそばゆしさを感じてしまうのは私だけだろうか?🤣