私は医療機器の販売業としての仕事が長かったのですが、そのうち身体を7000V〜9000ボルトの電界で包む高電位治療器の販売を2社で行っていました。
それだけの高電圧をかけても、そこに流れている電流は0.2mアンペア程度なので感電することはありません。
しかし、それ以前の予備校勤務時代にはこんなことがありました。
今思い出しても身の毛がよだちます😱
写真はお借りしました
そんな私が現在ではSCSによって、四六時中脊髄に電気を流す治療を続けておりますし、
この右のモバイルバッテリー兼コントローラーに接続した左のドーナツ🍩状のリチャージャー(充電器)を体表から当てて、体内のパルス・ジェネレーター(刺激装置)に充電しています。
さながら電気に愛された男というべきでしょうか?
ちなみに雷が電気であることを証明したのはアメリカのベンジャミン・フランクリンによる凧の実験で、1752年の6月15日のことでありましたが、
画像はお借りしました。
それから209年後の6月15日は私の誕生日でもあるのです⚡️



