AI使ってどうやって効率化するかを考えるのが流行りっすね

 

しかし、年中効率化ばっかり考えてる受験生って、

きっと勉強が嫌いで嫌いでしょうがないんでしょうね

嫌いなもんは、早く効率的に処理したいだろうから

そんな嫌いなもんを一生の仕事にしても地獄だし正気の沙汰じゃないよね?

...と心配になってしまいますw

 

そうするとIT業界人は年中効率化のことを考えてるわけだが、

IT業界は既存業務を効率化することそのものが仕事内容なので、

それが面白いって思ってる奴が主にその仕事を選んでるわけで、

そりゃ、それが楽しいの当たり前だから

そのかわり、効率化される対象となる仕事(財務だの)自体には、

通常興味ないでしょうねw

 

最近ショートスリーパーの人が話題になってたけど、

「効率的勉強法」もなんか似てる

理屈上は、短時間の方が、コスパだけ考えりゃ得だわ

でも、失うものも結構多いわけで

楽しくないでしょうそもそもw 知らんけどw

 

世の中なんだか、コスパ至上主義に傾いてるなと思うこともある

たとえば社会人的な成功度って、収入も一つの軸としてはあるが、

その仕事が楽しいのかという軸もある

この軸をどれだけ重視してるかはもちろん人により違うとは思うが、

個人的にはこの軸が一番大事な気はしている

だって、起きてる時間のうち、通常は仕事してる時間が一番長いのだから

その時間が全くの虚無だとして、

「いや、コスパ最高!!俺勝ち組!!」

と自分の人生全肯定している(してるつもり?)のは、

ある意味幸せかもしれんw 少なくとも自分にはできないしアホらしいw

 

そうやって嫌なはずの仕事をなんやかんや理屈コネて大人しくやってくれて喜んでるのは、

搾取してる側の資本家、経営層だけなのに...

遠い昔ドリカムが世の中を席巻していた頃があった

僕もその頃アルバムCDを買ってた

 

しかしその後20年ほど、

ドリカムを聞くことはほとんどなかったが、

ふとしたきっかけでベストアルバムを買ってみた

 

なんとなく、現代の曲は対象との距離感が遠くてそこまで重い世界観が少ない気はするのだが、

現在視点で見るとドリカムの歌詞は冗長というが重たい気はした

メンヘラ女的な重たさというのかw

 

たしかに、商業主義的な観点、すなわち、

ドラマのような非現実的な世界観を盛り上げる、

タイアップソングとしてはいいかもだが...

 

ドリカムで一番好きな曲は「「未来予想図」」だった

「未来予想図Ⅱ」よりこっちの方が好きだったが、

やっぱ今聞いても名曲だなと

歌詞も素敵な感じだし

YOASOBIの「ミスター」みたいな曲が好きなのだが、

これはそういう系統の曲だなと

 

あとSHISHAMO「ハッピーエンド」がめちゃ好きだが、

これもドリカムの手にかかったら、

フルオーケストラで熱唱するくそ重たい「生きるか死ぬか」くらいの世界観に改変されそうで怖いなw

 

いや、待てよそういえば...

大学の研究室のメンバーでカラオケ行ったとき、

当時僕が好きだった女の先輩が「サンキュ」を歌ってたな

「サンキュ」もいい曲だったw

 

 

8/23 2:00頃地震があり飛び起きた

なんか正直、地震のとき10-20秒くらい前に目覚めてることが多い気もするが、

電磁波でも感知してるのだろうか

それとも錯覚なのか

 

そもそも寝たのも遅いが、

途中で起きたせいで、眠い

 

終日眠くて勉強できなかった

基本的に家で勉強するか外出して遊んでるかしかないので、

家で動画見ながらだらだら過ごすのは久々

たまにはこういうのも体を休めて良い

コンサルのときのけっこう上の慶応の上司がパチスロ好きだった

当然給与条件ではこちらの「惨敗」である

 

そもそもそこまで好条件で働いてたわけでないから、

こちらには残るメリットは薄い

数年やって「社歴ロンダリング」した時点で辞める気でいたのだが、

なんかのとき僕が辞めようとしたときに引き留めの為に深めの話になり、

流れで機密情報的な情報を教えてもらったが、

「これ言ったらもう俺とあなたの間は終わりだから」

と、半恫喝?的な言い回しをされた

 

こういうサラリーマン的な発想があんまり好きではない

だいたい、むかしみたいに1社に骨を埋めるわけでもなく、

その会社にしがみつきたいような条件で働いてるわけでもなく

(ま、こいつの数千万クラスの給料からしたらしがみつきたい会社なんだろうが)、

「この勘違い野郎は一体何を言ってんだ?w」

と、腹の中であざ笑いながら聞いていた

 

漫画なら金持ちが札束で貧乏人の頬を叩いて服従させるようなシーンがあるが、

お前は札束持って殴ってるつもりなんだろうが、

こっちからしたら子ども銀行券の価値しかないのでw

 

ビジネス上の関係なんてどっちにもメリットあるから繋がってるだけであるのに、

僕の条件的には明かに「テイカー」側にいる上司側が、

己サイドを過大評価しすぎてるから笑えた、という話

(まあこれを言ったところで「俺はお前の雇用条件なんて知らねーからしょうがねーだろ」と、

しょーもない言い訳に終始するだろうがw)

 

本題は、そのように早慶クラスの浅はかさを叩きたいのではなく、以下の話だ

 

「ミリオンゴッドでGOD引くタイミングわかんねーかなー。

もしその仕組み解明したら高額で買うよ」

という雑談をしていた

 

正直それまで、僕の中にそんな発想はなかった

ただし、たしかに現代のパチスロはデキレース要素が多いので、

現在視点からいえばたしかにあってもおかしく無さそうな話なのである

目の付け所は悪くない

 

ただ僕は、そこまで極端なことは考えたことはなかった

なぜなら、統計的感覚からすると、

1日に1回しか出てこないようなレア事象にこだわると、

結果が安定化してこないはずだからだ

どっちかいうと将棋の評価値みたいに、

乱数のパターンをベースに局面ごとにユーザー側の勝率の濃淡を評価して、

「濃い」ところだけ狙い撃ちすれば長い目で勝てる、

という発想に近かった

とはゆえ、広い意味で同じ視点で、

乱数のデキレパターンを機械学習等で調べてはいた

その結果、今後詳細を語ることは無いが、

今の「人間機械学習マシン誕生」の結果に至る

 

広い意味でやはり、早慶は東大には勝てないということだw

 

とはゆえ結果のエビデンスが無いならなんだって言えるだろうとなる

突き詰めれば、ものごとの真実とは常にデータを取ってる本人しかわからないものだから仕方がない

そこは別に争う気はないし、証明するメリットもないので外野が好きに評価すればいい

だが少なくとも仮説の立て方はこっちのほうが上だなという話w

 

僕はしかし彼に世話になったのは間違いないのでひとつだけアンサーはある

そもそも仕組み的に、

ある役を引いたから出るのではなく、

もう何枚くらい出るところまでは決まっており、

契機(GOD等)は後付け・こじつけでセットされてると考えてみてはどうだろう?

この因果を逆転させる視点から、何かが見えてくるかもしれない

151点でしたね

現在地はわかった

このペースでやれば、来年短答は受かる

 

ちなみに、今日初めて予備試験論文過去問を見た

まず、商法

「ぶんせき本」にはA答案が載っている

 

...え?こんなん、無理じゃね?w

震えが来た

あ、こりゃ無理だわと思った

全然、受かるイメージが沸かない

 

それとも、受かるだけならここまでは不要だが、

ぶっちぎりでデキる奴の答案見せられてるとか?

旧司の時より、難しいような気も

 

今年いっぱいは、のんびり基本書読む気でいたが、

1日1時間でもいいから論文過去問だけ早めに検討したい気分だな

インプットもゴールが見えた上でやる方が効果的な気がする

R8の短答受けたことで、それを感じたので

 

まあひとつ言えるのは、

論文合格レベルに持ってってから短答やるのが一番効率良さそうだなと

ちょっと7時間睡眠が続いてしまってたが、

久々に8-9時間寝たらびっくりするくらい快適

やはり、快適な睡眠確保が最優先事項だと再認識

 

あと、1日2回、ふくらはぎマッサージ(ローラー30回)やるのも効いてるかも

 

 

 

 

最近ずっと「重点講義」読んでる

なんか、勉強してるという感じがするw

 

ただ想像以上に難しく、割とAIのサポートを得ながらなんとか読んでる状況

概念が難しいのか、言葉足らずなのか、基本知識不足なのか知らんが

 

やっぱ既判力は難しいね

リークエで未修だった部分を上巻にてフォロー終えたので、

次は下巻の残り700ページを進めていく

朝墓参りいったあとキッチンでトラブルがあり、

あぶなかった

煙結構出てたのに火災報知器反応しねえw

 

民事訴訟法(重点講義)を読み進めた

今日は上

注釈飛ばしてるので100ページ読んだが、

注釈飛ばすとほとんど中身なかったりしてw

 

食後にスクワット20回やると血糖値が下がって良いみたいな記事みたので、

昨日からやってるが、

まあ正直ジムのときも思ったが、体重100キロ超えで膝に負荷かかってるせいか、

結構膝痛めやすいので、20回だとヤバいかもしれん

膝が絡むトレーニングは避けていた

10回にしとこうかな

 

 

8/13

週1は運転の研究する日とした

この日がそれ

車庫入れの動画をずっと見てた

教習所方式のバック直入れではなく、

斜めにしてからバックするのが良さげ

 

SNSで何かを発信するとき、

まず最初にアイディアが生まれ、

次にそれを発信していいかのフィルター(細かく見ていくと何段階かあるんだろう)で分類され、

そこを通過したものが最終的に発信されるプロセスがあるような

 

大人になると、子供の頃に比べてくだらない・空気を読めない言動は減るが、

僕の場合は、アイディア発生段階では子供の頃と同レベルの発想も混ざってる気がする

しかし年を取るにつれ、

凄い勢いでフィルタリングの序盤のプロセスで打ち消され、

表に出ることはない

なんなら、自分でも内心の動きを注意深く観察しないと、

アイディアとして生まれたことすら自覚しにくかったりする

 

経験を積むほどこのフィルタが洗練され、

くだらない発想が出てにくくなり、

結果、発信する数自体も減ってきた

もっとも、子供の頃にはなかったようなアイディアも出るようなってるはずだから、

フィルタだけでは成長を説明できないだろう

 

結論

・大人になってもくだらない脳内でアイディアは発生し続けている

・経験を積むごとに、それが凄い勢いで打ち消され外部にはバレないw

SNSで、本来「いいね」とは、

「あなたのポストに共感します」という「主張」であり、

するほど距離が縮まる性質のものである

 

そして挨拶がわりに毎日「いいね」し合う関係になったのに、

なぜか、あるポストについてはしてくれないとする

これはつまり、「いいね」しないことがメッセージ性を帯びてしまう

要するに「あなたのポストには共感しません」という「主張」になってしまった

こういうのがきっかけで、

今まで築いた関係性(?)が一気に崩れたりする

 

距離が縮まったことで相手への要求水準が上がったのもあるのか、

はたまたハリネズミの原理的なやつなのか?

 

まあSNSの関係性なんてその程度のものなので執着する必要もさほど無いわけだが、

「いいね」し過ぎるもの注意w