7月3日、EF65 118号機が、次無2077レで岡山機関区まで回送されました。牽引機は、EF210-4号機でした。
118号機は、6月下旬頃に故障が発生したそうで、同月29日に72レ次無で吹田まで回送されたそうです。

▲EF210-4号機+次無EF65 118号機 2077レ 無事、定刻で西岡山に到着。大雨の影響で、他の貨物が遅れやウヤが発生したそうで、心配しました。

▲EF65 118号機+EF210-4号機の連結面を撮影。

▲連結面を更にアップ。ステップやライト周りや雨樋等の違いを観察していたかな。

▲EF65 118号機の製造銘板。「川崎重工 富士電機 昭和44年」でした。あと、JRのロゴの下の「FREIGHT」の文字が無いですね。

▲次無EF65 118号機側から撮影しました。

▲桃4号機が、岡機まで118号機を後押しします。
ベテランの指導機関士が、新人機関士を指導していたそうです。
今後、EF65 118号機が修理して運用復帰か、そのまま廃車になるかが気になりますね。
118号機は、6月下旬頃に故障が発生したそうで、同月29日に72レ次無で吹田まで回送されたそうです。

▲EF210-4号機+次無EF65 118号機 2077レ 無事、定刻で西岡山に到着。大雨の影響で、他の貨物が遅れやウヤが発生したそうで、心配しました。

▲EF65 118号機+EF210-4号機の連結面を撮影。

▲連結面を更にアップ。ステップやライト周りや雨樋等の違いを観察していたかな。

▲EF65 118号機の製造銘板。「川崎重工 富士電機 昭和44年」でした。あと、JRのロゴの下の「FREIGHT」の文字が無いですね。

▲次無EF65 118号機側から撮影しました。

▲桃4号機が、岡機まで118号機を後押しします。
ベテランの指導機関士が、新人機関士を指導していたそうです。
今後、EF65 118号機が修理して運用復帰か、そのまま廃車になるかが気になりますね。