記念日 | すきやねん∞ おばちゃんエイターでも良いですか?

すきやねん∞ おばちゃんエイターでも良いですか?

あっと言う間に半世紀以上を生きてきた。
歩んで来た軌跡に懐かしさはあっても戻りたいとは思わない。
いつかは終える我人生!「幸せだった」と言えるように残りの人生楽しもう、
エイトとエイターと共に・・・・それが私の今の願い☆

あらら、またまた忘れてました。

 

昨日がエイト君らと会った記念日。

 

2006年の5月4日、大阪城ホール。

それから12年。

まだエイト君らが大好きであります。

 

今回のすばる君の脱退で久々に心が痛んだ。

そういやここんところ、穏やかやったもんな。

心も安定してた。

 

思い起こすと、以前は

テレビで変顔するし、不機嫌なメンバーもいたし、

そのたびにヒヤヒヤしてた。

歌によっては寝転がって歌ってたしね。

ガツガツしたしゃべりもエイターには楽しかったけど、

「たいして面白くも無いのに出しゃばりすぎ」って叩かれたりもしたなあ。

「今日はご機嫌さんかな?」ってライブでも、

すばると亮ちゃんご機嫌を伺ってた。

 

すばる君がファイブとソロコンやったとき、

あのときが一番辛かった。

すばるがエイトの方を向いていなくて、

「そんなにエイトが嫌やったら辞めたらええのに!」って、

文句いっぱい言って、エイターも分裂してたよね。

 

内君、謹慎の時は、

内君の名前はメンバーも一切出さず、

毎回、復帰してくるかな?と期待しては裏切られ、

エイターもザワザワしてた。

 

何回も何回もヒヤヒヤさせられ、

なかなか出してもらえないテレビ番組に出た時は、

こっちが緊張して心臓痛くなったり。

 

それがこの最近、みんな大人になり落ち着いてきて、

こっちが気をやきもきすることが無かった。

 

でもエイトはエイターの心を平穏にはしてくれなかった。

やはり現状に満足する彼らではなかったんや。

ひとっところに止まってたら死んでしまう奴らなんや。

未来に向かって行くには、色んな風が吹くんやな。

 

それが関ジャニエイトと言うグループなんや

 

そんな彼ら、グループがある限り私はまだまだ好きでいます。

 

来年もここに「記念日」のブログを書かせてくださいね