当然の事 | すきやねん∞ おばちゃんエイターでも良いですか?

すきやねん∞ おばちゃんエイターでも良いですか?

あっと言う間に半世紀以上を生きてきた。
歩んで来た軌跡に懐かしさはあっても戻りたいとは思わない。
いつかは終える我人生!「幸せだった」と言えるように残りの人生楽しもう、
エイトとエイターと共に・・・・それが私の今の願い☆

アイドル誌 立ち読みしてきましたbook☆

買いたいけど、エイト事で出費が増えそうなので節約、節約!

もし遠征とかできたらお金かかるもん。サイフ


今月は表紙も飾ってくれて嬉しいですハート☆


どのアイドル誌もアルバムの事やパッチの事、

また彼らもコンサートを楽しみにしていることなどを語ってくれて

読み応えありました


彼らの今回のプロジェクトは早くから計画されてたんですね


昨年終わりから、今年はどんな風にエイトとして進んでいきたいか?

もちろんエイターの事も含めて考えてくれたと思う


前半に全然活動もなくイライラさせられたり

じらされたり、驚かされたりと

エイターもいつもと違う月日を過ごしてきましたが、

エイトも始めての事に「うまくいくのか、いかないのか?」と

ある意味賭けであり、不安もあったそうで・・・

でもメンバー揃って同じ方向に進んで行ったプロジェクトを

今となっては全部受け入れてしまいます


ファンは盲目でも良いんですよね。にこっ

何もかもが受け入れられなくて

「いや、これはちょっと・・・・?」と思えだしたら

その時は卒業かも?


夏は充実してとても楽しかったメンバーもいるし

これだけの時間をかけて作られた最高のアルバムに

喜んでるメンバーもいる。

そして念願の全員での映画に満足げなメンバー。


エイターとして一番嬉しい事は

「彼らがエイトとして楽しい!と思えること」


それが出来た1年だったなら、

私も「この1年は単純に嬉しかった」と叫ぼう!


ますますコンサートが楽しみですクラッカー


エイトがまず自分達のやりたい事を提示して、

エイターの欲している事への反応を見ながら修正していく姿勢。


これはエイトにとって“当たり前で当然”と言う事が

色んなアイドル誌からわかって嬉しかった顔


そして今日のマルちゃんのweb、

ジャニ勉での一こまですが、

すごくホッコリします万歳


その様子を“いつもの事”ではなく

“当たり前の風景”と書いてくれたマルちゃん


“縁”あってエイトになったメンバーの絆を感じますはぁと