産業医が凄い

 

最近、産業医に相談したんですひらめき電球

 

キャリアアップしても嬉しさを感じずに

悲しくて涙がでてしまうこと

以前の業務に関して連絡をとってくる元上司がいやで仕方がないこと

無気力なこと

 

子供たちとの時間が少なくて悲しいこと

もっとこどもたちのそばにいたいこと

 

仕事をやめられないし

みんなの期待にこたえないと悪い子みたいで、お利口にしなきゃと思うこと

 

気づけばいつも夜中まで仕事のことを考えたり

休みの日に休んでいるとさぼっていると思ってしまうこと

 

疲れたこと

泣いちゃうこと

 

自分ひとりでは、にっちもさっちもいかなくなったので

産業医さんを頼ったのでした汗あせる

 

 

そしたら、

 

ぜ~~~~~んぶ聞いてくれて

肯定してくれて、

がんばっているよとほめてくれて

 

やめてもいいんだよといってくれて

もう十分にがんばったんだから自由に考えてもいいんじゃないと心に寄り添ってくれて

 

夜中に涙が出てつらくなったら

いつでも電話していいよ

っていってくれて

 

すごくすごくすご~~~~く

心が軽くなりましたお願い

 

 

こんな風に、どんな状況でもやさしくきいてもらって、全肯定してもらって、なんなら夜中にも電話していいなんて、

ふつう言われるシチュエーションないじゃないですか(わたしは、ないドンッ

 

だから、

 

 

とんでもなく嬉しくて、

息がす~って吸えるようになった感じがしました合格

 

 

そして、

また聞いてもらう予約をして、次にお会いするのを楽しみにしているのです。

 

毎日、その先生に心の中でご報告してる自分がいます。

「今日はこんなことがんばりました」

「ちゃんと、休みました」

「こんなふうに工夫してみました」

「これはいやだけど、もう少ししたらむきあってみます」

って音譜音譜

 

 

勇気をもって相談してよかったクラッカー

先生のおかげで、元気がでました目

 

 

 

 

産業医って、すご~~~~~~~っ!!

 

 

(今まで全然知らなかった、すみません)