新幹線にて、

昼間からビールをのんでいる、中堅どころと思われる男女の社会人。
男性が先輩の模様。


缶ビールが進むほど、声がおーきく、社内のぐちが入り、自分もキャリアアップしたいのにできないぐちが出始め、優秀な後輩のせいにし、ひいきする上司のせいにしています。



うるせ〜なチーン



と思いながら、無意識に耳だんぼで、旅のつまみになっているちゅー

おもしろい、ぐふふ



酔ってきたら、男性の先輩の方が、女性の容姿の採点および恋人にできるか否かを力説しはじめた。

女性の後輩と思われるあなた、素晴らしい聞き上手。






そして、どれどれ、採点する男性の顔を、
逆採点。






う〜〜ん。









わかんない笑











採点するレベルの容姿ではございませんでした。
(ワタクシの顔採点されぬよう、高度なチラ見技術にて)



こんな時、素敵な会話ができるような男性だとスマートでしょう。
そんな方は、もっと優しい声で話すでしょう。






息子のポンタが将来、顔採点、などと豪語しないジェントルマンに成長してくれることを祈りますちゅー



(ちょっと可愛い、くらいにしてほしい笑)