第一子に対しては、やはり期待が大きく、なんでもできてほしいと無意識ながらに思ってしまっているようです。
わたしも主人も第一子で、親の期待が重荷に感じることがあったので、子どもには過度な期待をしないことを意識しています。それでも、やはり期待が大きくなってしまいます。それだけ、第一子は大事で愛おしく、貴重な存在です。自分の経験やキャリア、全てをこの子の人生が好転するよう捧げたい気持ちです。親の七光りだと文句を言われたら、親としては誇らしいくらいです。だから、この子のためにキャリアを積みたいと思っています。
一方、第二子には、そのような期待をあまりしていません。自分でも何故かわかりません。
生きているだけで、健康なだけで、なんてお利口で親孝行なのだと目を細めてしまうのです。ただただ可愛い。だから、ずっとそばにいて、支えてあげたい。
仕事を辞めて、専業ママでそばにいたいと思ってしまいます。
同じお腹から産まれた我が子たち。
愛おしいという量は同じでも、種類が異なる気がします。
キャリアを積みたい気持ちと、専業ママでそばにいたい気持ち、どっちも感じるなんて、不思議です。
わたしも主人も第一子で、親の期待が重荷に感じることがあったので、子どもには過度な期待をしないことを意識しています。それでも、やはり期待が大きくなってしまいます。それだけ、第一子は大事で愛おしく、貴重な存在です。自分の経験やキャリア、全てをこの子の人生が好転するよう捧げたい気持ちです。親の七光りだと文句を言われたら、親としては誇らしいくらいです。だから、この子のためにキャリアを積みたいと思っています。
一方、第二子には、そのような期待をあまりしていません。自分でも何故かわかりません。
生きているだけで、健康なだけで、なんてお利口で親孝行なのだと目を細めてしまうのです。ただただ可愛い。だから、ずっとそばにいて、支えてあげたい。
仕事を辞めて、専業ママでそばにいたいと思ってしまいます。
同じお腹から産まれた我が子たち。
愛おしいという量は同じでも、種類が異なる気がします。
キャリアを積みたい気持ちと、専業ママでそばにいたい気持ち、どっちも感じるなんて、不思議です。