時計私の時計はまだ眠っていたけれどあなたの時計はもう起きていたの私があなたを好きになり、あなたも私が好きになった。でもそれは一瞬でした。そのうちあなたは私に飽きてgood-by。この作品はあなたが私に飽きてきた頃、そろそろ別れを切り出されるのかなあって不安に思ったころに書きました。