本当の私いつまでもプーを離したくないいつまでも麦わら帽子の似合う少女でいたいいつまでも星の王子様に心打たれる自分でいたいいつまでも花とお話しする自分でいたいあの頃、この作品のように生きてました。今も実は同じ!でも見た目は7センチのピンヒールに毎日スーツ、バリバリの働く女子してます。でも心の中は赤毛のアンに首ったけ。プーは私の腹心の友。穏やかなそよ風に吹かれる時が至福の時間。