「その功績は、芸能の域をはるかに超えている」

総括するのは、伝説的歌手、セリーヌ・ディオンだ。


また好きと好きが繋がっていて嬉しい。


というのも今回のガガ様コンサートの

構成が本当に素晴らしすぎて…


心を掴んで離しません笑い泣き


ザ・メイヘム・ボール」は、新たな「自分らしさ」探求の旅だ。支配的な女王たるダーク・ガガと、苦しみをも糧にしていく聖なるガガが織りなすゴシックドリームが、自分のなかの矛盾を受け入れる主題へとつながっていく。


とりわけ絶賛を集めたのは、単なるベストヒット公演になっていない、舞台劇としての芸術性だ。死と復活をモチーフにした五幕構成のなか、たとえば、第二幕で戦いにやぶれたガガが墓場から歌いあげるのは、スターになった苦しみと怒気を爆発させるグランジ「Perfect Celebrity」。そこから松葉杖をついて前へと進みながら披露されるのが、スローバージョンの「Paparazzi」。名声への渇望として知られた出世作が、ここでは音楽界を生き抜く行進曲に生まれ変わっている。


まるでミュージカルか舞台を観ているような

そんな感じでもありますが、とにかく圧巻

なのは2時間半を超える長さのコンサート爆笑


ずーーっとずーーっとガガ様

全力で歌って踊って踊って照れ


東京!愛してますラブラブラブラブも頂きました爆笑



でも本当に絶え間なく休みなく一瞬で衣装を

変えてまた舞台に戻ってきて踊り続ける。


この全力な感じが魅了されるのかな爆笑

何年か前までは骨折した脚がお尻が痛いと

泣いていたのにえーん本当に全力でえーん


観ているこちらが心配になって泣けちゃいます。




それにしても今回は生ガガ様がよく

見える席で!やりましたミントチューOK拍手


めちゃ見えたので、最初に泣きました 笑




そして大好きな今回のラストのシーン!

この終わりかた素敵すぎると思ったら

解説でも押さえておくべき一曲とびっくり


怒涛の展開をつづける「ザ・メイヘム・ボール」だが、おさえておいたほうがいい一曲があるとしたら「How Bad Do U Want Me」かもしれない。理想的な「良い子」でなくても愛してくれる?と不安を吐露するラブソングだが、同時に、これまで激動を共にしてきたファンへの問いかけとしても響く。コンサートにおいて、万雷の拍手で応えるべき幕だ。



いやーこの終わりかたは本当に…爆笑

泣けます爆笑


ヘイトや批判 に苦しんだ時期も多かった

みたいですが… 素のガガ様で良いよ!

素のガガ様が良いよと伝えたくなります爆笑


また日本に戻ってきてねニコニコ飛び出すハートキューン