今日は、ベルホワイトクリスマスベルでしたぷう



クリスマスらしい事を何ひとつしていないので
クリスマスに似合う記事をUPできないのだけど(笑)、
好きな詩をメモがてらUPさせてください♥akn♥

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【原文】

Tomorrow Never Comes
by Norma Cornett Marek


If I knew it would be the last time

that I'd see you fall asleep,

I would tuck you in more tightly,

and pray the Lord your soul to keep.

If I kenw it would be the last time

that I'd see you walk out the door,

I would give you a hug and kiss,

and call you back for just one more.


If I kenw it would be the last time

I'd hear your voice lifted up in praise,

I would tape each word and action,

and play them back throughout my days.

If I kenw it would be tha last time,

I would spare an extra minute or two,

To stop and say "I love you,"

instead of assuming you know I do.


So just in case tommorrow never comes,

and today is all I get,

I'd like to say how much I love you,

and I hope we never will forget.

Tomorrow is not promised to anyone,

young or old alike,

And today may be the last chance

you get to hold your loved one tight.


So if you're waiting for tomorrow,

why not do it today?

For if tomorrow never comes,

you'll surely regret the day,

That you didn't take that extra time for a smile,

a hug, or a kiss,

And you were too busy to grant sometime,

what turned out to be their one last wish.


So hold your loved ones close today

and whisper in their ear,

That you love them very much,

and you'll always hold them dear.

Take time to say "I'm sorry,"..."Please forgive me,"...

"thank you" or "it's okay".

And if tomorrow never comes,

you'll have no regrets about today.


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【日本語訳/佐川 睦】


最後だとわかっていたなら

あなたが眠りにつくのを見るのが

最後だとわかっていたら

わたしは もっとちゃんとカバーをかけて

神様にその魂を守ってくださるように

祈っただろう


あなたがドアを出て行くのを見るのが

最後だとわかっていたら

わたしは あなたを抱きしめて キスをして

そしてまたもういちど呼び寄せて

抱きしめただろう


あなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが

最後だとわかっていたら

わたしは その一部始終をビデオにとって

毎日繰り返し見ただろう


あなたは言わなくても

わかってくれていたかもしれないけれど

最後だとわかっていたら

一言だけでもいい・・・「あなたを愛してる」と

わたしは 伝えただろう


たしかにいつも明日はやってくる

でももしそれがわたしの勘違いで

今日で全てが終わるのだとしたら、

わたしは 今日

どんなにあなたを愛しているか 伝えたい


そして わたしたちは 忘れないようにしたい


若い人にも 年老いた人にも

明日は誰にも約束されていないのだということを

愛する人を抱きしめられるのは

今日が最後になるかもしれないことを


明日が来るのを待っているなら

今日でもいいはず

もし明日が来ないとしたら

あなたは今日を後悔するだろうから


微笑みや 抱擁や キスをするための

ほんのちょっとの時間を

どうして惜しんだのかと

忙しさを理由に

その人の最後の願いとなってしまったことを

どうして してあげられなかったのかと


だから 今日

あなたの大切な人たちを

しっかりと抱きしめよう

そして その人を愛していること

いつでも

いつまでも

大切な存在だということを

そっと伝えよう


「ごめんね」や「許してね」や

「ありがとう」や「気にしないで」を

伝える時を持とう

そうすれば もし明日が来ないとしても

あなたは今日を後悔しないだろうから


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説明するまでもなく、

この詩を書かれた方は大切な人を失ったそうです。


詳細は私はよくわからないけど(ググれば多分出てくるかと…)

この詩を読んだ時、迂闊にも珍しく泣きかけた。



これもなにかのパクりなのだけどw、

「今、あなたの周りにいる人達が、

これからもずっと傍にいると思っていませんか―?」

そんなよーなメッセージがあった。




大切な人はもちろん、今あなたの周りに毎日いる人達。

当たり前に明日も存在すると思っていませんか?


そんな事、ないんです。


自分も含めていつ何があるかわからないんです。


本当に―。。。


だから、“イマ”を大切に。


“イマ”できることを今する。


自分の想いを、素直に伝える―。。。



人によっては重いとか、クダラナイと思うと思う。


だけど、とっても大切な事だと思うから、

私はそういう生き方をしていきたい。


当たり前な事ほど、実は奇跡なのだから―・・・




本日、檜の入浴剤を入れた事を忘れてバラの入浴剤も

ガンガン入れて【檜+バラ風呂】に入った花音さんのヒトリゴトでしたーsss

(意外とフツーに入れたよw)