楽しそうだったんで魔女王様さんのところからいただいてきました♪

ちなみにフリーですよ!!








*3つの中から選択して下さいっ!
甘甘銀魂バトンです*
◎寂しくなって電話‥‥
A:「何?銀さんの事恋しくなっちゃったァ?‥しゃーねェな。逢いに行ってやるよ‥」
甘く低い声にキュン!
→銀時

B:「テメェのそんな声聞いてると‥切なくなんだろーが!今から行く。場所言え‥」
心配そうな声に思わず涙が‥!
→土方

C:「クク‥もう俺に逢いたくなっちまったのかァ?俺んちに来い‥。朝まで愛してやらァ。」
色気のある声に胸がドキドキ!
→高杉

銀ちゃん!

逢いに行ってやるって上から目線なのはちょいいやだけど…



◎逢ったらホッとして思わず涙が‥‥
A:「あァ~ はいはい、ちゃんとココに居っから‥泣くんじゃねェよ。」
抱きしめ頭を撫でながら優しく話してくれる!
→銀時

B:「ったく‥泣くな。俺はずっとお前だけだから‥わかったか?」
両手で頬を包み、甘く囁いてくれる!
→土方

「泣いてるお前も 可愛いじゃねェか‥なんなら身体の隅まで暖めてやらァ‥クク。」

腰を撫で涙を舐め取り、耳元で甘く誘う!
→高杉



銀ちゃん!!

頭撫でてもらうの好きだし♪

◎好き‥と呟くと‥

A:「なにィ~?愛の告白かコノヤロー!‥俺も好きだからね?むしろ愛してっから‥」
ギュッと抱き締め口にキスをする。
→銀時


B:「ばッ‥反則だろ‥‥俺の方が好きに決まってんだろーが。あんまり可愛い事言うんじゃねぇ」
顔を赤くしながらも抱き寄せ頬にキスする
→土方

C:「クク‥随分と素直じゃねェか。ご褒美くれてやらァ‥。‥お前しかいらねぇよ。」
そう言い深く何度もキスを交わす。
→高杉



銀ちゃん!!!

愛の告白だコノヤロー!

























まだありますよォ!


銀魂キャラは先生で、貴女は生徒です。
まだ付き合ってはいませんが、実は両想いだったり^^

貴女が一番萌えた先生を選んでねっ(@^^)/



●貴女は今回のテストで赤点をとってしまいました。
 そこで、放課後に補習をしてくれるといった先生は?

1.「よっしゃ、楽しい楽しい補習の時間だぞ」
  補習が楽しいだなんて、アンタ何者ですか銀八先生


2.「だから、ここはこうだっつってんだろ」
  ちょっとスパルタ…。でも丁寧に教えてくれる土方先生


3.「俺のテストで赤点とるたァいい度胸でィ」
  ちょ、鞭と首輪って何に使うんですか。何の補習ですか沖田先生


4.「ククッ…こんなのもわかんねェのか。ちょっとこっちに来い」
  え?どうして自分の膝を指さしてんですか?座れってか高杉先生
 

SMだろうがいいもん!下克上狙うし★

沖田先生がいい♪





●無事、追試に合格!
 次の日、頑張ったご褒美をくれた先生とは?

1.「これで勘弁してね。よく頑張ったな」
  ポケットから大量の飴を取り出し、頭を撫でてくれる銀八先生


2.「…、これやるよ。頑張った褒美だ」
  照れながらも可愛らしいキーホルダーを差し出す土方先生

3.「おめーにしちゃ、頑張ったんじゃねぇですかィ。ご褒美にこれやりまさァ」
  って、え?首輪?ちょ、よく見たら名前入りだよコレ沖田先生


4.「…これで充分だろ?」
  とか何とか言いながら、どさくさに紛れてキスをしてくる高杉先生


沖田先生!!

名前入りの首輪…

バックにでも付けとこうかな…(ェ?






●放課後、貴女は先生に呼び出されました。
 何だろうと思いながら向かったその場所にいた先生とは?
 
1.「個人授業ね、先生がお前をどれだけ好きかを教えてやる」
  職権乱用上等。甘い台詞を囁けばこれまた甘いキスをくれる銀八先生

2.「あー……、愛してる」
  シンプルイズベスト。ストレートな愛の告白をすれば煙草風味の大人のキス土方先生

3.「俺ァ好きな奴をほど苛めたいタイプでしてねィ。アンタは嫌ですかィ?そういうの」
  実に遠回しな告白。貴女が首を振るのを見て満面の笑みでキス、沖田先生

4.「お前、俺のこと好きだろ?」
  どんだけ自信家。キスにさえ自信を感じます高杉先生


沖田先生☆

嫌じゃないでスッ!!

あと…満面の笑みが見たいっ!!!




























まだ行くよーー!!!

























あなたは見てはいけないものを見てしまった。

それについて一言どうぞ。
「」に入れてね



▼丁寧に箱詰めされ何処かへ送られる 銀時



▼冷蔵庫を開けるなりマヨチュッチュに走る 土方

なんか可愛い・・・



▼コンビニの雑誌コーナーでついにエロ本に手を伸ばす 新八
いいもの見ちゃった♪ で、それ買うの?



▼定春の毛をむしっていた 神楽
え、ちょっストップストップ!!はげたら可愛くなくなるからやめて!!!

▼夢遊病でもミントン 山崎
ミントン好きだね…;; でも寝たほうがいいよ??



▼知らないオジサンについて行く 沖田
あんたケーサツでしょうが!! 危ないよ?襲われちゃうよ~??」←マテ



▼志村家のポストにSM道具を入れる 近藤
お妙さん!!ゴリラが…。 抹殺のお手伝いいたします★


▼公衆の面前でエリザベスの中に潜り込む 桂
中どうなってる??

▼三味線弾き語りでラブマシーンを歌う 高杉
録音…いやムービーとって永久保存で!


▼犬と見つめ合う 長谷川
喧嘩しないでよ~? どうせ負けるんだろうからさ!」←チョイ酷いかな…



▼公園のベンチで盛大に頭を振ってノリノリな 万斎
かぁいい~♪ なに聴いてるの~?



▼勝負パンツを吟味する また子
あたし的にはこれがいいと思うよ~?




▼怪しい玩具を持って万事屋のインターホンを押す さっちゃん
な~にやってんの? 相手にされなかったらそれチョーダイ★」←オイコラ…

 



▼にこやかに銀時の入った箱を受け取る 坂本
あ、辰馬のところなら安心だね~^^ むっちゃんに迷惑かけんなよ?(黒」 さり気むっちゃん大好きです★






















どんどんいくよ~♪
















◎今日は年に一度のかぶき町仮装仮面舞踏会の日です。仮装もしくは仮面をつけていれば誰でも参加できるダンスあり出店ありなんでもありの楽しいお祭りです。
貴女は綺麗な宝石や羽飾りがついた目元だけを隠す仮面を着用し、ドレス姿で参加します◎

●華奢なお姫様パンプスとドレス姿で舞踏会会場へ急ぐあなたは、日ごろ仲良しの銀魂メンバーと出くわします。貴女が最初に出会った人物を選んでください。

①「おまえ、どっかで俺とあったことねぇか??」…細身の眼鏡にグレーのスーツ姿、ふだんとは似ても似つかないクールな雰囲気を漂わせる坂田弁護士銀さん。
②「こんばんは、、どこかでお会いしませんでしたか??」…いつぞやのエイリアン(母)のきぐるみを着用する近藤さん。
③「あんたどこかで、、いや、気のせいか」…真っ白なスーツに葉巻をくわえ、色入りの細みのサングラスをかけたヤクザ風土方さん。
④「なんなくあんたと会ったことあるような気がするんですが気のせいですかねェ??」…王子様コスプレだろうという予測をおおいに裏切り、ハードゲイも真っ青な黒いボンデージスーツに身を包むムチ片手の沖田くん。
⑤「あれ?? どこかでお会いしたことありましたっけ??」…いつものミントンファッションだよ山崎くん。
ザキ!ってかそれ仮装??


●やがていつものメンバーが全員集まりました。
みんなは貴女がいつぞやのキャバ嬢とは気づいていない様子ですが、貴女はみんなが気づくまで名乗り出ないことにしました。
さて、一斉に方々からファンファーレが鳴り響き、いよいよ舞踏会の始まりです。
あなたは誰と最初のダンスを踊りますか??

①「おまえ、やっぱどっかで俺と会ったことあるだろう??」…意外にもあなたを巧みにリードし華麗なワルツを踊る坂田弁護士銀さん。
②「ダンスはちょっと苦手ですがよろしくおねがいしまっす!!!」…早速自分のきぐるみのしっぽを踏んで転びそうになるお茶目な近藤さん。
③「あんた、俺の知り合いにちょっと似てるぜ、、」…仮装の効果なのか、激しく貴女の腰を抱き寄せ情熱的なタンゴを踊る土方さん。
④「こっちきてくだせぇ、(ガチャリッ) これで今日一日ずっと俺と一緒でさァ」…気がつけば貴女の手首と自分の手首に手錠をかけてニッコリ微笑む沖田くん。
⑤「あの、こうやって、、ここで足を出して、、」…いつのまにガバディの型になってるよ山崎くん。

フムフム…なるほど~♪ やっぱザキがいいです!






●さぁ、舞踏会の後半がスタートしました。今度は男女2つの大きな輪になり、いろんな人とかわるがわる順番に踊ります。
ここで貴女は意外な人物に出会います。どんな人物と出会ったでしょうか?

①「おまえ、花火大会に来てた女だろ、仮面なんぞつけても俺にはわかるぜ、、」…巧みなリードで貴女を引き寄せ耳元でささやくのは、黒いタキシードに赤いバラのコサージュ・目元だけの仮面をつけた黒王子高杉様。
②「おぬし、キャバクラにいた娘ではないかっ??」…ダンスどころではなく貴女の両腕をつかみ、まっすぐな瞳で見つめてくるキャプテンカツーラ扮装の桂さん。
③「さきほどからずっと見ていたが、おぬしいい声をしている、、一晩中なかせて声を聞いてみたいものでござる、、」…初対面にもかかわらず危険なセリフを口にするパンクスタイル万斉様。
④「おんし、どっかで会ったかのう??触れば思い出すかもしれんちゃ」…どさくさにまぎれていろんなところを触ってくるセクハラ坂本さん。
⑤「きみ、キャバクラにいた子じゃない?? でも今日はいつも以上に、その、、素敵ですね、、」…テレながらも一生懸命ホメてくれるマダオ長谷川さん。

この際セクハラされてもいいや…!

どうせやり返すし★ってことで辰馬~


●かぶき町仮装仮面舞踏会もフィナーレです。貴女はこんな素敵な夜の残りの時間を誰と過ごしたでしょうか??

①「あー、今夜はお前にさんざんヤキモチ焼かされたから、かえって燃えるわぁ、、今夜は寝かせねーよ??」…万事屋の扉を開ける前に貴女を振り返りニヤリと笑う銀さん。

②「今夜の貴女は本当に妖精のように素敵でした、、どうぞお乗りください」…とあらかじめ呼んでおいた黒いリムジンのドアを開けてくれるナイト近藤さん。

③「疲れてるだろうからこのまま寝かせてやりてーが、今日はダメだ、我慢できねぇ、、とても手加減できる状態じゃねぇよ、、」…屯所の自室に着くなり上着を脱ぎすて、貴女に迫ってくる土方さん。

④「俺にとっての大事なお姫様はあんただけでさァ。だから今後は他の男に目を向けたりしないでくだせェ。約束ですぜィ??」…貴女の前にひざまずき、手をとってそっとキスをする沖田くん。

⑤「この先にすごく夜景が綺麗に見える場所があるんですけど、一緒に行きませんか??」…貴女と過ごせるだけでシアワセだというように顔をほころばせる山崎くん。

⑥「少々強引なやり方だがこのまま屋敷にむかうぞ、、いいな?? もう一生俺から離れてくれるなよ」…屋敷に向かう車の中で、貴女の手をぎゅっと握りしめ瞳をのぞきこむ凛々しい桂さん。

⑦「さぁ、乗れよ、、俺についてくりゃぁおもしれーもんが拝めるぜ、、」…貴女の腕をとり黒塗りの車に引き込む高杉様。

夜景好き!

ってかザキかぁいすぎだよ~♪


●貴女はその後どんな夜を過ごしたでしょうか?? ↑の質問で選んだ人物の選択肢に進んでください。

①「ハァァァ、もー夜が明けるぜぇ、、楽しい夜は過ぎるのがはえーよ、、、あーでも別に夜にしなきゃって決まりごとがあるわけじゃねぇしなぁ、、、ダメだ、銀さんなんかおかしくなってるわ、、どーにもおさまらねぇんだよっ!!! このまま今日も泊まってけって!!!」…万事屋のソファの上でため息と共に思いをはきだす銀さん。(ケダモノ度80)

②「その、、俺こーゆーことに慣れていないんで、、あんまり見んでくださいっ」…と昨夜の凛々しさはどこへやら、顔を赤くしやたらとうろたえる近藤さん。(ケダモノ度30)

③「痛くねぇか?? なんか無茶しちまったなぁ、、すまねぇ、その、タガがはずれちまってよぉ、、、ちょっとアトが残っちまったなぁ、こりゃとうぶん消えねーぞ」…貴女の体にシーツをかぶせタバコを吸いながら反省しきりの土方さん。(ケダモノ度90)

④「とりあえず、これつけさせてもらいまさァ。なぁに、俺は慣れてんで痛くはしねェ、、すぐ慣れまさァ、ダンスの時はあんたが俺いじめて楽しんだんだから、今度はこっちがあんたを泣かせる番でィ、まだまだ時間もあるし、たっぷり可愛がってあげまさァ、、」…さきほどの手錠を貴女の両手首にかけ、不敵に微笑むやっぱりドSな沖田くん。(S度100)

⑤「その、、なんか、こんなことになって、、、、すいませんっ!!! あっ、でも今のすみませんはそういうすみませんじゃなくて、、そのこんな場所でっていう意味のすみませんでっ!!!」…夜景が綺麗に見える屋上でパニックになっている山崎くん。(ケダモノ度50)

⑥「後悔してないか?? おぬしに泣かれたら俺はどうしていいかわからなくなる、、大丈夫だ、、たとえ攘夷活動によって危険がふりかかろうとも、おまえだけは俺が必ず守る!! もうおぬしは俺の女だ、、」…屋敷の一室にしかれたふとんの中で貴女のぬくもりを感じて感極まる桂さん。(ケダモノ度40)

⑦「まだまだだ、、全然足りねぇよ、、俺のこと以外考えられなくしてやるからな、俺なしじゃいられなくなるくらい、そうやっててめぇの中の獣をたたき起こしてやるよ、、」…貴女の体のいたる所にくちづけながらささやく高杉様(ケダモノ度100)

大丈夫だから落ち着きましょう!!ってギューってしたい♪


切なげな総悟がいい♪






終わりました~♪





ではノシ




END

●楽しい夢のようなひと時はまたたく間に過ぎ、再びパートナーとのラストダンスの時間です。貴女は次に誰と踊りますか??

①「おまえ、楽しそうに他の男と踊ってたよな、、ってゆーかもうお前が誰かわかってるからッ!!! そんでもって銀さん今ものすごーく怒ってるからッ!!! もう他の男と踊るな、しゃべるな、近づくなっ!!!銀さんそーゆーのダメだから。そーゆートコ全部直していくからっ!!! これ関白宣言だからッ!!!」…かわいいセリフを口にしながらも乱暴に貴女を引き寄せる銀さん。

②「貴女が誰といくらダンスを踊ろうとかまわんです、、最後にラストダンスを俺と踊ってくれれば」…と大人の余裕を見せる渋い近藤さん。

③「おまえが誰かもうわかっちまったよ、おまえが他の男と踊ってるだけでこんなに腹立つなんて、、俺もヤキがまわっちまったもんだ、、さっきの男、ブッ殺すッ!!!」…思わず貴女を抱きとめる腕にも力が入り、ギラリと視線を光らせる鬼副長土方さん。

④ 貴女が声をかけても知らん顔で他の女の子と喋り続け、貴女が諦めて立ち去ろうとすると、その腕をつかみ、
「あんたがあんな可愛い笑顔を他のヤローに見せたりするのが悪いんですぜィ?? 俺はあんたしか見てないのに、、もうあんたの正体わかっちまいやした。もう俺から離れないでくだせェ、、」…ドSぶりを発揮しながらも切なげに訴える沖田くん。

⑤「僕は貴女が他の人と踊ってても平気ですっ!! って平気なわけじゃないんだけど、今こうやって一緒に踊れることのほうがうれしくって♪」…顔を赤らめながら泣かせるセリフを口にする山崎くん。

⑥「やっと見つけたぞっ!!! どれほど会いたかったことか、、おぬしにはわかるまい、、」…やっと見つけた貴女を人目もはばからず両腕にかき抱きそのまま抱き上げる桂さん。

⑦「このダンスが終わったら、お前をこのまま連れて帰るぜ、お前に拒否権はねぇ、ククッ、怖いか?? なぁにすぐ慣れるさ、少なくとも俺はお前に優しくしてやるよ、ただし、ベッドの上だけだけどな、、」…スローダンスにあわせて甘くささやく高杉様。

ザキかぁいい…かぁいいけど…
●楽しい舞踏会の時間が過ぎていきます。貴女は踊りすぎて少し疲れてしまいました。貴女は誰と一緒に休憩しますか??

①「何か飲むか??」…通りすがりのボーイのトレイからカクテルを取りスマートに渡してくれる坂田弁護士銀さん。
②「ちょっと待っててくださいねっ!!!」…フルーツ盛り合わせやデザートを急いで取ってきてくれる気が利く近藤さん。
③ 無言で葉巻を消すと、足が痛む貴女を軽々と抱き上げ、会場のすみの寝椅子に横たわらせてくれる土方さん。
④「これ飲むと元気が出ますぜィ」…こそっと怪しい何かを入れたカクテルを渡してくれる沖田くん。
⑤「ちょっと椅子に座ってお話しませんか??」…日ごろの隊務の様子など楽しそうに話してくれる山崎くん。

お話します!!ザキの話なら何でも聴きますよ~♪
えっと…い、行ってらっしゃい??