はい、こんばんはー!

昨日は中学の部活に遊びに行ってきましたっ!



行ったら学校が工事みたいなのしてて部室にたどり着くのに数十分使っちゃった☆←



なんてことは置いておいて、…


湊は中学の部活は合唱部だったのですが…そのとき、あたしと同い年は湊含めで3人しか居なかったのですよ…。
で、湊中三当時の1年生(今の2年生)は6人、2年生(今の3年生)は8人居て総勢17人ほどでやってたのです。

合唱台スカスカっていうねwww



それが昨日行ってみたらなんと!!!

新一年生20人ぐらい入ってるΣ(・ω・;ノ)ノ




事前に先生に電話した時けっこう増えたよー的なことを聞いてたから多少は覚悟してたけど…

完全に予想外だった・・・(=◇=;)


楽しくお楽しみ会やりましたよー♪

今度は8月に「練習を見る」という目的で行く予定なんでそっちも楽しみ♪

はいっ、ちょっとぶりです←

今回はこえ部の更新情報持ってきましたよっ!

え、いらない…?

いやいや!!お暇があれば是非聞いてやってください


【朗読】ありがとう、またね…。

【執事・メイド台詞】お悩みの時は、私が力になります!







あした、7月28日は728でナニワの日らしいですねー♪

個人的にはスピードスターの
謙也くんが浮かびます!

さりげなく四天で一番好きです♪
リボーンは自己紹介が終わると姫の方を降りてツナたちのほうへと移動した。


「"   ―だろ?”」

「「「「「「…///」」」」」」



そして何かを呟き去っていってしまった。
綱吉達の顔が赤く染まる。


『あ…リボーンさん!え、えっと…皆さん顔が赤い、ですけど…』

「そんなこと無いよっ…!それより…これからどうしようか?」


綱吉はそう言って苦笑を見せた。


『…ごめんなさい、なんだか…私が巻き込んでしまったみたいで…』


その綱吉を見て姫が頭を下げた。


「君のせいじゃないよ…赤ん坊に引き止められたんでしょ?」

「そうですよ…それに僕はもう一度貴女にお会いできて嬉しいです」

『え、あ…ありがとう…ございます』

「ねぇ、それよりこんなところで群れてないで応接室に行こうよ」

「…雲雀恭弥、さりげなく姫をさらおうとするのはやめてください」

「ふん…君には関係ないよ」

『あ…あの…』

「十分関係しています、姫はこれから僕と一緒に黒曜にきてもらいます」

『…えっ、あの…』

「それこそ人攫いだよ…」

「言うようになりましたね…」

『…あ…あの…』


はじめに姫を挟んで会話を始めた骸と雲雀は徐々に険悪なムードをかもしだしはじめた。


「テメェら勝手に姫をさらおうとしてんじゃねぇ!!それに口説くな!」


そんな二人に挟まれていた姫を救出したのは獄寺だった。
姫が間から抜けたので雲雀と骸は屋上を飛び出し戦い始めた。


『あ…ありがとう、ご、ざいます』

「いや…悪いのはあいつらだからな…」

『…仲、悪いんですか?』

「少なくとも良くはねぇ…」


獄寺はそう言って雲雀と骸に目をやった。
すると綱吉・山本・了平が集まってきた。


「大丈夫だった?姫ちゃん」

「獄寺が助けたから怪我はないんじゃねぇか?」

「タコヘッドなら大丈夫とは限らんだろう!」

『あ、いえ…大丈夫です』

「それな極限安心したぞ!」


了平は満足げに頷いた。



いきなり何かが落ちてくる。


「ランボさんの登場だもんねっ!」


べシッ


「痛っ!!ら、ランボ!?」


落ちてきたのはランボ。
牛柄の服を着ていた。

下敷きになった綱吉は頭をさすっている。


「このアホ牛!十代目に何しやがる!!」

「へへーんツナよりねぇ?おれっちのほうがつよいんだもんね!」

「なんだとテメェ…!!」

「獄寺君、俺は大丈夫だから!ランボも挑発しないで!!」

『あ、この子…』


喧嘩を始めそうな獄寺とランボをツナが鎮めると、姫がランボを抱き上げた。


「あー!この前おれっちを踏みつけたヤツ!!」

『そうだよね?あの時は…ごめんなさい』


姫はそう言ってランボの頭をなでた。


「ん~特別に許してやるもんね!」

『ありがとう…』

「凄いね・・・ランボが大人しくなるなんて」

『そ、そうなんですか…?』

「うん、いつも苦労させられてるんだよ・・・」


綱吉はそう言って苦笑する。


「ツナぁーさっきいいもんもらったぁー」


ランボが突然頭の中から何かを取り出した。



その途端、軽い爆発音が響く。




続く

お久しぶりです!

先週・今週は修学旅行関係で全然更新できなかった…。



沖:仕方ないんじゃないですかィ?



そう~…だねぇ。




因みに修学旅行は17~19日に東京へ行ってきました☆
無事に終了しましたよ!!



沖:そりゃよかったですねィ



で、これからなんですが…。
6/1までまだ更新遅めです。



受験生なんでね、はい。
勉強しないと高校いけませんから。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



沖:その代わり高校行ったら自分のPCとか買えるじゃありやせんか



うん・・・。
頑張る!!!



今日はとりあえず小説UP。
いまだに未完ってどうだろう…。





ではっノン


END
いきなり、しかも授業中だというのに屋上に入ってきた男子を見て姫は即座に逃げようとした。


『い、嫌…男の、人』

「逃げるんじゃねぇぞ」


が、いつの間にかリボーンが肩の上に乗っていてそれを許さなかった。
その間にも入ってきた男子はリボーンに近づいてくるため必然的に姫に近づいてきた。


「ちょ、リボーン!こんなところで何やってるのさ!!」

「授業中に屋上に来い、だなんて初めてなのな」

「授業がないのは極限にラッキーなのだが…」

「赤ん坊…どういうことか説明してくれる?」

「僕まで呼び出すとは…どういうことですか?」

「十代目以外黙りやがれ!!リボーンさんにもお考えがあってのことなんだよ!」


そしてリボーン…そして姫を取り囲んだ六人の男子生徒は言い争いを始めた。


「ホント落ち着きのないやつらだな、一旦黙りやがれ」


リボーンがそういうとぴたりとその声はやんだ。


「テメーらはコイツが怯えてんのに気がつけねぇのか?」

『え、あ…わ、私…ですか?』


いきなりリボーンに話の話題にされた姫は困惑と怯えの表情を隠せなかった。


「コイツって…あ、如月さん!?」


六人の中でも「十代目」と呼ばれていた人物が姫を見て驚きの声を上げた。


『あ…私、の名前…なぜ…』

「ん、覚えてねーのか?」

「僕達、一回君と会ったことあるんだけど…」

『い、一度…ですか?』

「テメェがクラスの雑用押し付けられてた時だ」

『あ…あの時の方々…』


悩んだ姫も雑用、といわれて記憶から探り出すことが出来た。



あの時…。
それは丁度3日ほど前のこと。

放課後、クラスの雑用を一気に引き受けることになってしまった姫は、大きなダンボールを持って廊下を歩いていたのだ。

そのとき足元に向かって走ってきた何かに躓いてこけたところにいたのがこのメンバーだったのだった。



「あの時はゴメンね?名前も名乗らずに俺たちも行っちゃったから…」

『い、いえ…私は、気にしてませんから…』


ペコリと頭を下げられたので、姫も慌てて頭を下げた。


「姫が頭を下げる必要はねぇぞ…それよりお前ら、自己紹介ぐらいきちんとしやがれ」


リボーンに言われて姫は頭を上げ、他のメンバーは自己紹介を始めた。


「俺は沢田綱吉、宜しくね」

「獄寺隼人だ…十代目に手ぇだすんじゃねぇぞ」

「俺は山本武、宜しくな!」

「俺の名前は笹川了平だっ!座右の銘は極限!!」

「…雲雀恭弥、群れてるとかみ殺すよ」

「僕は六道骸といいます、宜しくお願いしますね」


一気に言われた名前を一回ずつ復唱した姫は6人の男子に怯えながらも


『き、如月姫…です。こちら、こそ…宜しくお願い、します』


と頭を下げ微笑んだ。


「「「「「「(…可愛い///)」」」」」」



全員の気持ちが一致した瞬間だった。

そしてリボーンが口を開く…―。







続く。



第二話です。
遅いっすね…はい。

次で完結できるのかな??
出来ない気がしてます;;



ではっ!