コロナ禍中の検診 | 我が家の可愛い王子様♪

我が家の可愛い王子様♪

2012年の12月に我が家にダウン症の可愛い王子様が舞い降りて来ました。
初めての子供がダウン症と分かり私の人生終わったと悲観していたけど今は息子の笑顔に毎日メロメロ~

どんな子供でも我が子は可愛い
そんな単純な事に気付かせてくれた息子に感謝を込めて…

毎年この時期は恒例のGF検査

ずっとお世話になっていた

担当医は私に何も言わず

(当たり前なんだけど(笑))

4月に異動してしまい

担当医の代わりに赴任して来た

新たな先生に担当してもらい

検査して来ました❗


内視鏡センターでの検査は

もう何年も通っているから

覚えているのか?

それとも要注意人物だから

みな覚えているのか?

(麻酔しないと暴れるから)

担当してくれた看護師さんが

「今日は夜勤明けですか?」って

耳元で囁かれ

「いいえ夜勤入りです。」と

答えたら

「お疲れ様です。」って

お互い様じゃないですか〜(笑)


いつものように

ガッツリ寝かせてもらう予定が

途中何度か覚醒し

(何となく覚えているのよね)

多分暴れる事なく検査は終了


麻酔をしたから少しばかり

休んでから帰っていいんだけど…

会計が終わり病院から出て

何の迷いもなく向かった先は

「いきなり!ステーキ」

この流れは検査が終了して

30分後の出来事よ

そして普通に450gのステーキに

大ライス(笑)完食して

自宅に帰りました。

 自転車でね(笑)



勿論注意事項には

車の運転・自転車での来院は

控えて下さいと

書いてあるけど自己責任の元

毎年当たり前に自転車での来院。


普通あれだけ薬を盛られていたら

少し位フラフラしてもいいんだけど

これが全く無く

普通に歩けるし気分も悪くないし

腹も減る(笑)

ステーキ食べたけど

美味しく食べれました。


そして夕方から涼しい顔して

仕事に行き

麻酔の影響もなく

普段通りに仕事して夜中に帰宅。



後は月末のマンモやって

今年の健診は終了。

(その他は職場で健診済)

まだまだ元気で仕事をしたいし

働ける限り働いていたい

看護職は色々と大変だけど

それ以上にやりがいもあるし

とにかく看護職は本当に面白い。

来世も看護職に就きたい位

私にとって天職な仕事。

もう少し老体に鞭を打ち

身体を労りながら頑張ります。